2026/7/7
大阪市のIR(カジノを含む統合型リゾート)推進
進む此花区の人工島夢洲整備 2030年秋頃の
開業を目指して【大阪市会議員の佐竹りほです】
IRは、Integrated Resortの頭文字で
統合型リゾートと呼ばれています
大阪IRは 国際会議場や展示場 ホテル レストラン
ラグジュアリーリテール エンターテイメント施設
カジノなどで構成される一群の施設。
民間事業者が一体的に設置し運営するもので
日本初のプロジェクトです。
米国の「MGMリゾーツ・インターナショナル」
と「オリックス」が中心となった「大阪IR株式会社」
が運営を担います。
万博会場跡地の隣接地(約49ヘクタール)に
建設されます。2025年4月には主要施設
の本体工事に着工しており、竹中工務店などの
JVによって工事が本格化しています。
経済波及効果: 年間で約1.1兆円、
年間来訪者数は約2,000万人と試算されています
民間ならではの自由な発想で、
ビジネス客やファミリー層など幅広い層が
昼夜を問わず楽しめる 魅力ある施設と
質の高いサービスが提供されます。
大阪・夢洲での世界最高水準の
成長型IRの実現をめざし、 2030年秋頃の
IR開業に向けて、 公民連携して取組みを進めています。
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