小谷 英次郎 ブログ

【小田原市】小谷英次郎事務所インターン日記③

2026/5/8

今日のblogは主権者教育の一環として受け入れてきた学生インターン生による活動報告の連載3回目となります。

「本当に心から信頼できる議員さんだ。誰よりも小田原市民のことを考えており、説明がうまく親身にこんなにも人の目を見て話をする、聞ける議員さんだ。ここまで信頼され、支持される理由がわかる」

インターン生がこう書いてくれていることが本当に心から嬉しいです。

どのような体験をしてきたのか、ぜひご覧ください。

今後もずっとインターンの募集を行っています。

 

👉【小谷英次郎最新Youtube動画はこちら】

https://www.youtube.com/watch?v=MnHrDthOTLU

 

内容は誤字などあっても、原文そのまま掲載します。

 

<二月のインターンシップの活動の振り返り(ゆうとさんの日記)>

まず、この二月のインターンシップを四字熟語で表してみると、一番しっくりくるのが新奇驚嘆という言葉だ。

インターン初日の真鶴町への訪問、真鶴町長との対話、二日目の水口さんによるデザインについて、富水の自治会長さんのお話、チーム未来の後援会の議員によるお話といった様々な活動は私にとって経験したことのないものであり、それらの経験は今まで私が興味を持たなかった政治に対して関心を引き出すものとなった。

町長や人々の上に立つ人間というのはものすごく行動力があり、専門性(プロフェッショナル)を感じた。私は今まで表だけをみて物事を判断してきたが今回の活動を通して多角的な側面から考えることの大切さ、この政策を仮に行った場合、どちらかは得をし、どちらかは損をしてしまうのだということを頭の念頭に置いて物事を判断できるようになった。

また、私は活動の内容だけを重視するだけでなく一人一人の人間性をみるように意識した。本当にこの世の中はいろいろな人がそれぞれ違う意見を持ち、違う価値観を持っているため本当に面白い。真鶴町長の小林さんとの対話では自分の知識不足を思い知らされた。だが、逆に自分が住んでいる町にはどのような問題点があるのか知りたいという欲を引き起こすきっかけとなった。

政治に関しては小田原の市議の実態を知ることができた。本日三月一日の市議会傍聴の正直な感想として市議会議員の方が寝ていること、説明が長くて頭に入らなかった。難しい言葉を多用しているため内容の理解はほぼできなかった。市議会に対するイメージは予想通りの結果となった。

この一か月自分的にチーム未来の右寄り、左寄りのどちらの側面にとらわれることなく両側面から考えるということを意識していきたい。とにかく今月は新奇驚嘆な一か月だった。

私は小谷さんのもとでインターンシップを受けさせてもらっているが本当に心から信頼できる議員さんだ。誰よりも小田原市民のことを考えており、説明がうまく親身にこんなにも人の目を見て話をする、聞ける議員さんだ。ここまで信頼され、支持される理由がわかる。振り返りは以上だ。

 

【小谷英次郎・活動インフォメーション】

項目 内容・詳細
タウンミーティング

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(※電話は出れないことが多く、メールかSMSだと確実です。1年後を目指して共に頑張りましょう!)

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著者

小谷 英次郎

小谷 英次郎

肩書 世界中を旅した元熱血高校教師
党派・会派 立憲民主党

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