2025/6/17
ドクターヘリ・災害時ヘリの体制強化に挑む
そんな「一刻を争う」場面で命をつなぐのが、空からの医療支援=ドクターヘリ・災害時ヘリです。
しかし、私たちの住む東村山・東大和・武蔵村山地域では、こうした空のインフラがまだ十分には整っていません。
私・高田きよひさは、東京都政からこの地域の「空白」を埋め、命を守る体制を強化する政策に全力で取り組んでまいります。

🌳久米川病院(東村山市)には、すでにドクターヘリ対応の屋上ヘリポートが整備されています。
2019年の新病院移転時に、災害対応強化を目的として屋上に24時間運用可能なヘリポートを設備。
東京消防庁との連携を想定して設置されており、夜間照明も完備されています。
🌳また、災害時の空からの指揮を担う東京消防庁「警防本部・多摩指揮隊」は、この地域の防災対応を支える要です。
医療機関・消防・自治体の連携強化が求められています。
🌳地震や災害に備え、多摩北部医療センターの建て替え時にヘリポートの離着陸場を新設させます。
🌳騒音・安全性の不安にも耳を傾けながら、地域とともに進める医療インフラの確立を目指します。
空から命を救う体制は、“特別なこと”ではなく、誰もが当たり前に享受できるべき地域インフラです。
私は、北多摩1区から、「命の格差」をなくし、一人ひとりが安心して暮らせる社会の実現に挑みます。
#だから高田 #北1は高田 #都政の即戦力

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タカダ キヨヒサ/50歳/男
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