【ご報告】心からの御礼
2025/6/25
高田きよひさ メッセージ
高田きよひさってどんな人?
1分で魅力を紹介!
タカダ キヨヒサ/50歳/男
2025/6/25
2025/6/21
2025/6/21
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2025/6/20
2025/6/18
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2025/6/17
2025/6/17
| 生年月日 | 1976年02月07日 |
|---|---|
| 年齢 | 50歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 出身地 | 東京都東大和市で生まれ、武蔵村山市で青春時代を過ごし、結婚・子育てをスタートさせました。現在は東村山市で暮らす根っからの地元っ子です。 |
| 好きな食べ物 | “ラーメン”と“辛いもの”に目がありません。 こってり系からあっさり系まで、気になる一杯があれば遠回りをしてでも立ち寄るタイプです。 特に好きなラーメンは辛いラーメンです。辛さが選択できる場合、だいたい大辛が激辛です。 そして、辛いもの好きを語るうえで外せないのが、あのスナック「暴君ハバネロ」。発売当初からずっと好きで、忙しい日の小腹満たしにも欠かせません。 カプサイシンの刺激には、なぜか前向きな気持ちになれるんです(笑)。 なんと、家族全員がこのスナックのファン。家に常備してあるので、時には「誰が最後の一袋を食べたか」で静かな攻防が繰り広げられることも…! 政治の現場では冷静さとバランス感覚が求められますが、食べ物の好みはちょっと“熱め”。 そんな“熱さ”を、課題解決にも活かしていきたいと思っています。 「熱いハート」と「冷静な判断力」、そして現場で鍛えさせていただいた「電光石火の実現力」で、暮らしの“ちょうどいい味”をつくっていきたい──高田きよひさ健康第一で頑張ります。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 一番好きな本は、 吉川英治の『三国志』です。 家にありましたので、中学生の頃から、何度も読んで来ました。 その他の吉川英治の本も大好きです。 また、推理小説、ミステリー小説も好きです。 |
「一人の声が、政治を動かす。」──政務調査会での忘れられない2つの出来事
私は、公明党の政策を企画・立案する「政務調査会」という部署で働いてきました。
その中で、私の原点とも言える、忘れられない2つの出来事があります。
◆ 更生保護施設の環境改善とIT導入──はじまりは一本の電話
職員として働き始めた最初の年、ある元市議の方から一本の電話をいただきました。
「保護司として、罪を犯した少年少女の支援をしています。更生施設の現状を、ぜひ見てほしい」と。
先輩と相談し、当時の浜四津代表代行らと共に、少年院や鑑別所、少年刑務所を訪問しました。
老朽化した施設。そこで、ひざを抱えて座っていた少女の姿が、今も忘れられません。
当時、公明党では2000年度の補正予算の提案内容を検討しており、私は全国の更生施設の現状を徹底的に調査しました。
その結果をもとに、公明党が政府に提言し、77億円の補正予算が確保。施設の改修とともに、社会復帰を支えるためのパソコン整備など、IT化が進みました。
この出来事は、私にとって「一人の声から政治を動かす」という、公明党の原点そのものです。
◆ 「入学前に奨学金がほしい」──学生の願いを形に
もう一つ忘れられないのは、教育政策を担当していた時のことです。
「入学前後が一番お金がかかるのに、奨学金は入学してからでないと受け取れない」
そんな切実な声を学生さんから聞きました。
議員と共に文部科学省と何度も交渉し、制度の壁をひとつずつ乗り越えていきました。
そしてついに、2004年度から「入学時特別増額貸与奨学金」として実現。
さらに、入学前の「つなぎ融資」も労働金庫と連携して仕組み化しました。
「進学をあきらめずに済んだ」という学生の笑顔が、何よりの喜びでした。
◆ 最近は、防災・インフラ・農業政策なども担当
最近まで、国土交通、農林水産、環境、復興・防災などの分野を担当していました。
2024年1月の「能登半島地震」の際には、党の災害対策本部で支援策を議員と共に検討。
被災地の声をいち早く政府へ届け、支援策の充実を後押ししています。
これからも、「一人の声に耳を傾け、社会を動かす」──
そんな政治を、まっすぐに、真心で貫いていきます。
公明党北多摩第1総支部として、2025年3〜4月に東村山市・東大和市・武蔵村山市の3市で政策アンケートを実施。
1万6,198件ものご回答をいただき、物価高対策や防災・減災への関心が非常に高いことが明らかになりました。
いただいた声をもとに「多摩未来プロジェクト 3つの新時代ビジョン+1」(別掲)を策定し、都政へ届けるべく尽力しています。
【未来を変えるのは、“今を生きる世代”だ】
仕事、子育て、家計管理、将来設計──。
現役世代は、毎日フル稼働です。だからこそ、
現場の感覚を持つ世代が、もっと政治の中心に関わるべきだと感じています。
高田きよひさ、49歳。まさに現役世代のど真ん中として、あなたと同じ目線で、声を聴き、課題と向き合い、動き続けたいと思っています。
東大和市で生まれ、武蔵村山市を経て、現在は東村山市に暮らしています。
地域の空気、暮らしの変化、まちの課題を、肌で感じてきました。
これまで25年間、公明党職員として政務調査会や衆議院事務局で政策立案に携わってきました。机上ではなく、現場で使える政策をつくる。それが私の信念です。
現在は3市17名の公明市議団と連携し、地域の声を形にするネットワークを築いています。
武蔵村山市のモノレール延伸、東大和市の雨水幹線整備、東村山市の立体交差化事業──。
それぞれのまちに必要なインフラ整備も、具体的な道筋を描きながら前進しています。
さらに、防災士として「安心して暮らせる街」を、2児の父として「子育てしやすい社会」を、そして現役世代の一員として「働く人の声が報われる社会」を実現すべく、全力で取り組んでいます。
いま、私たちが動かなければ、この先の東京をよくすることはできません。
未来は、“誰かが変える”ものではなく、“私たちが動いてつくる”もの。
これからも地に足をつけ、真摯に、一歩ずつ、地域と共に歩んでまいります。
多摩の「新時代」をひらく!
新しい風!新しい力!だから高田!
♦東村山
東村山駅周辺の立体交差化 渋滞緩和が大きく前進!
6月29日から4つの踏切で遮断時間が短縮
♦東大和
東大和南部の水害対策 1時間当たり65㍉の雨に対応
2025年度中に雨水幹線が完成し、2026年4月から使用開始
♦武蔵村山
武蔵村山市へのモノレール延伸 2030年代半ばに開業!
市内5つの新駅を中心に憩いとにぎわいのまちを創出
東村山、東大和、武蔵村山にお住まいの皆様、はじめまして。
この度、東京都北多摩第1区(東村山・東大和・武蔵村山)から初めて都政に挑戦する、高田きよひさです。
私は東大和で生まれ、武蔵村山で青春時代を過ごし、結婚・子育てをスタートさせました。現在は東村山で暮らす根っからの地元っ子です。
家族は妻と高校生・中学生の長男・次男。父として子育てに奮闘する日々です。
私はこれまで20年以上、公明党職員として少年院の老朽化対策やIT教育の導入、奨学金の拡充、復興支援など──
国会の現場に立ち、公明党や与党の政策立案に携わってきました。
現場の声をカタチにする政策づくりに取り組んできました。
最近は国土交通や復興・防災分野を担当し、昨年の能登半島地震の支援策にも関わりました。
長年の国政経験を通じ、数多くの政策が「東京都が先行し、国が追随する」形で全国に広がる様子を見てきました。
例えば、都議会公明党が推進した私立高校授業料や保育料の無償化などは、都が先駆けて実施し、全国に広がった象徴的な事例です。学校給食費の無償化も、いずれ全国展開されます。こうした経験から、「皆様の声をかたちにするには、都政の場で先進的な政策に挑戦することが必要だ」と強く感じ、今度は自ら現場に立ち動いていきたいと決意しました。
2025年3〜4月、公明党北多摩第1総支部として東村山市・東大和市・武蔵村山市の3市の住民を対象に政策アンケートを実施。1万6,198件のご回答をいただきました。
そして、いただいたお声をもとに「多摩未来プロジェクト 3つの新時代ビジョン+1」(別掲)を策定しました。
みなさまの声をしっかり都政へ届けてまいります
日々、地域を歩く中で、
「声をあげても届かない」
「制度はあるけど、私たちのところまで来ない」
というお声を頂戴します。
そうした声に対し、私は一人の人間として、絶対に背を向けたくありません。
うまく言葉にできないような「小さな声」に耳を傾け、ひとつひとつの課題を着実に解決していけるような政治を前に進めていきます。
また、公明党が長年推進して現在進行をしている、東村山駅周辺立体交差化事業や東大和市南部の冠水対策事業、武蔵村山のモノレール延伸等を引き継ぎ、皆様に届くその日まで責任をもって推進をする決意です。
私の基本理念の根底には、障がいのある方やそのご家族と接してきた経験から得た深い気づきと共感があります。
障がいを持つ方やそのご家族の方々のご苦労を目の当たりにし、「障がいの有無に関わらず、誰ひとり取り残さない社会」の実現をめざしたい——これが私の基本理念です。「大衆福祉の公明党」との理念を体現するため、政策の実現へ努力していきます。
政治家としてはゼロからのスタートになりますが、党職員として政治を動かし、政策を実現させてきた経験と、誰よりも愛する北多摩地域の発展を想う情熱が私にはあります。
これまで培ってきた政策実行力を、みなさまの安全安心な生活のために生かしたいと決意しています。
一人でも多くの方が、「この街に住んでいてよかった」と思えるように。
そして、子どもたちが未来に希望を持てるように。
全力で、走り抜いてまいります。
どうか、あなたの声を、私に託してください。
この東村山・東大和・武蔵村山の力にならせてください。
何卒よろしくお願い申し上げます。
公明党 高田きよひさ