2026/7/17
桑原佳一(公明)事業委員長、不起訴
残念ながら、私をデマで糾弾しながらも、京西副委員長と共に謝罪するという、何とも理解できない行動の桑原・京西コンビであったが、刑事事件でも懲りない面々は、どうしますかね。
以下、問題の部分。
私が高比良委員と直接話し、不適切と思われる部分について確認すると、相手の市役所は、ブラック企業であると、はっきりと私に言いました。
その上で、ブラック企業なので・・・と、ここでは言えない不適切極まりない言葉が多数出ました。
これにより、相手方を貶める内容であり、不適切極まりない文章であることが明らかになりました。
視察確定前で、議会事務局間の調整中の最中であるにもかかわらず、議会のルールを無視して、高比良委員は、議会常任委員会の一員として、視察に行く旨を伝え、不適切な迷惑メールを直接、相手市役所の担当課に送りつけました。
あろうことか、事業常任委員会の一員として、相手方の担当課職員にメールの回答を要求した行為は、大変遺憾であり、本市と相手市との信頼関係を破壊行為は言語道断であり、社会でルールを守らない人の特徴は、自己中心的、規則の軽視、責任感の薄さ、問題が起きたとき、他人のせいにする、罪悪感の欠如、協調性の欠如、ルールの意味の不理解、反発心などがあります。
本市の会議規則及び政治倫理条例に違反し、議会事務局間による視察に関する公務を妨害し、相手市との信頼関係を破壊した行為に対して、高比良委員には猛省を促します。
また、中止に、より委員会として、学ぶ機会を失ったことに対しましては、高比良委員及び議会常任委員会の皆様には、謝罪いたします。
京西副委員長
申し訳なかったです。よろしくお願いします。

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