2026/4/5
つくば市【活動報告Vol.05を発行しました】
2026年4月5日 市政を構造から考える。
つくば市議会議員の ひぐち ゆうだいです。
今回の広報誌では、
✔ 物価高騰対策はどうなっているのか
✔ 市民に届いている支援の実態
✔ 焼却灰の最終処分問題
✔ 陸上競技場66億円の是非
✔ みどりの地区の郵便局設置
など、「今のつくば市」を多角的にまとめました。
特に意識したのは
👉 “構造から考える”こと
例えば物価高騰対策も、単なる給付の話ではなく
・誰に配るのか
・どこまで届いているのか
・一時的なのか持続的なのか
こうした「制度の設計」まで見ないと本質は見えてきません。また、陸上競技場の問題も同じです。
約22億円 → 約66億円へ
この変化をどう捉えるのか。
本当に優先順位は適切なのか。
感情ではなく、構造で判断することが大切だと考えています。
今回も
✔ 実績
✔ 課題提起
✔ 今後の考え
をしっかり詰め込みました。
ぜひ手に取っていただき、ご意見をいただけたら嬉しいです‼️
オレをこき使え‼️
ひぐちは誰よりも働きます❕
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