2026/5/10
柴山さんは文科大臣の時,教育勅語や,若者の政治参加への干渉など、困った大臣だと思ってきましたし、稲田さんは自民党内集会で撮られた動画に「国民の生活が一番なんて政治は間違っています」というフレーズに失望しました。
しかしこの方達も再審法改正については被害者を生まないような方向で闘ってくれて
いる。
座長の前法務大臣、鈴木けいすけさんは、地元のポスターで「改革、断行。」と書いておられます。再審法の改革も断行してください!
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>大山 奈々子 (オオヤマ ナナコ)>柴山さんは文科大臣の時,教育勅語や,若者の政治参加への干渉など、困った大臣だと思ってきましたし...