政見放送ご視聴ください!
2025/7/19
あさか由香 メッセージ
2025年7月の参院選・神奈川に4度目のチャレンジをする予定のあさか由香(日本共産党/神奈川県副委員長)です。
お金を稼ぐだけの日々に終止符を。
高すぎる物価や学費に終止符を。
差別や排外主義に終止符を。
年金と老後の不安に終止符を。
いろんな不安が渦めく今の社会で政治家を志す
私のいまの想いを動画にしました。
アサカ ユカ/46歳/女

Standing With You だから、命を守る
| 選挙 | 第27回参議院議員選挙 2025年 (2025/07/20) |
|---|---|
| 選挙区 |
神奈川選挙区 285,221 票 |
| 肩書 | 党神奈川県副委員長/3児の母/元システムエンジニア/元貿易会社経営 |
| 党派 | 日本共産党 |
| サイト | |
| その他 |
2025/7/19
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2025/7/18
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| 生年月日 | 1980年03月23日 |
|---|---|
| 年齢 | 46歳 |
| 星座 | おひつじ座 |
| 出身地 | 横浜市鶴見区生まれ |
| 好きな食べ物 | 川崎名物のニュータンタンメン(子ども連れだとなかなか辛いものは食べられないので、たまに食べに行くのが楽しみです) |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 《本》 ミヒャエル・エンデ『モモ』『はてしない物語』 (小学5年生の時に読んで以来、ずっと大好きです)/ 《漫画》 『Dr.STONE』『薬屋のひとりごと』(子どもたちが好きなので一緒に読んでます)/ 《映画》 ジブリ映画で一番好きなのは『風の谷のナウシカ』、『ショーシャンクの空に』、『ライフ・イズ・ビューティフル』、『白バラの祈り-ゾフィー・ショル、最期の日々- 』(第二次世界大戦中にナチスに対する抵抗運動を行った白いバラを描いた映画)、『未来を花束にして』(1910年代のイギリスで婦人参政権を求めて闘った女性たちの姿を描いた作品) |
高校2年の時に、カンボジアに学校を造るボランティアに取り組み、また高校時代に広島の原水爆禁止世界大会や沖縄少女暴行事件を糾弾する沖縄県民総決起大会に行ったことで衝撃を受け、世界から貧困と紛争をなくしたいと思うようになりました。
しかしその後、ニューヨーク州立大学留学中、私の21歳の誕生日にアメリカに来ていた家族の三人(母・兄・妹)を突然、交通事故で亡くしました。自分は何のために生きているのか、あらためて模索し、もがくなかで、命を大切にする社会に向けて、社会活動・平和運動に参加するようになったことが原点です。
▷高校2年の時に、カンボジアに学校を造るボランティアに取り組み、また高校時代に広島の原水爆禁止世界大会や沖縄少女暴行事件を糾弾する沖縄県民総決起大会に行ったことで衝撃を受け、世界から貧困と紛争をなくしたいと思うようになりました。
▷卒業後は、まずシステムエンジニアとして就職しました。
ブラックな働き方で体や心を壊してしまう同僚たちを見て、「8時間働けばふつうに暮らせる社会」というスローガンが生まれました。
▷その後「貧困と紛争のない世界を作りたい」という初心を貫きたいという思いに突き動かされ、アフリカにNGOを作るプロジェクトを立ち上げます。このプロジェクトは様々な要因でうまく行きませんでしたが、このプロジェクトで出会った社長に誘われ、貿易会社で輸出業に携わるようになります。ここで私は、リアルな経済の仕組みや会社経営の苦労を経験しました。
▷「貧困と紛争のない世界をつくりたい」――この思いを胸に、母校であるニューヨーク州立大学で恩師とともに原爆展を開催、核拡散防止条約(NPT)再検討会議に向けた国際平和会議(2010年)に参加、また、パレスチナ大使を招いた講演で通訳をおこなうなど、世界平和のためにとりくんできました。
▷安心して働くことのできない青年を放っておけないと、街頭労働相談や「お仕事実態調査」、「青年雇用集会」に関わり、国・県との交渉もおこなってきました。
▷新潟県中越地震や東日本大震災のボランティア活動に仲間と一緒にかけつけました。その後出産したあとも、原発をなくすための活動をおこなってきました。
▷神奈川県内の米軍基地にまつわる問題では、防衛省と外務省への聞き取りを重ね、米軍基地に直接出向いて繰り返し申し入れを行ってきました。
▷無期転換逃れ問題では厚労省に、多額な納税による担保差し押さえの問題では国税庁に、コロナ禍では日本共産党神奈川県委員会コロナ対策本部長として、毎日のように寄せられる相談、課題に、日本共産党の国会議員や地方議員団と一緒に、改善のために力を尽くしてきました。
▷2025年度の国会で大学・短大・専門学校の学費ゼロに向けた具体的な取り組みを進めさせるため、「学費ゼロ化Action!」として神奈川県内100箇所で街頭宣伝を行うことを目標に活動し、達成しました(2025年1月に開始し、5月に達成)。
この活動を通して、高すぎる学費への切実な声がたくさん寄せられています。学費ゼロ化、必ず実現したいと思います。
1.消費税5%に減税
消費税廃止をめざし、まずは5%にします。
インボイスは廃止へ。
2.公的サービス充実
\社会保障の充実/
ただちにやります 3つの政策
①学費ゼロ化
▼学費ゼロへ今すぐ半額
▼入学金ゼロ
▼給付中心の奨学金
▼奨学金返済は半額に
②医療費支援
▼18歳までの医療費負担窓口ゼロ
▼保険料・利用料の負担増なく介護の充実
▼ケア労働者の賃金アップ
③年金引き上げ
▼物価に応じて「増える年金」に
▼最低保障年金を実現
3.給料アップ
賃上げ政策
▼内部留保課税で労働者全体の賃金アップ
▼中小企業支援とセットで最低賃金アップ
ただちに1500円
さらに1700円めざす
\ボランティア募集中/
「党員ではないけど…」「自分ができる範囲なら…」と、ポスティングや宣伝などに参加していただいているサポーター・ボランティアの皆さん、いつもありがとうございます。
皆さんのチカラ、そして皆さんのような仲間と知り合えることは、私の元気と励ましになっています。
「チラシのポスティング、近所の100枚くらいなら」「仕事帰りに駅頭のスタンディングなら」など、皆さんのできる範囲で大歓迎です。
Youtubeの動画視聴や、InstagramやXでの拡散、コメントも励みになっています!
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