2026/5/10
江戸時代、矢作橋(岡崎市)が日本一の長大橋だったって知ってましたか?
三代将軍・徳川家光の時にかけられた矢作橋は208間(380メートル)。
東海道の旅人にとって、矢作橋は名所であり、歌川広重、葛飾北斎らも浮世絵に描きました。
当時の「大日本国橋見立相撲」の番付では、
・東大関は岡崎矢作橋
・西大関は岩国錦帯橋
とされていたそうです。





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