2026/7/1
国内最大級の国際スタートアップカンファレンス「IVS2026」に参加しました。
今年のテーマは 「Japan is Back」。
AI、ロボティクス、ヘルスケア、Web3など、最先端の技術やビジネスが一堂に集まり、日本の未来を切り拓く挑戦が数多く紹介されていました。
特に印象に残ったのは、
「シリコンバレーと京都に共通する超長期資本の可能性 ~SpaceX・Anthropicなどへの投資家に聞く~」 のセッションです。

短期的な成果だけではなく、未来を見据えて挑戦を支える「超長期的な視点」の大切さを改めて実感しました。
京都には、大学や研究機関、伝統産業、そして世界に誇る文化があります。
これらの強みを生かし、スタートアップや新産業の創出につなげることは、京都の持続的な発展に欠かせません。
市会議員として、地域経済の活性化はもちろん、若い世代が京都で挑戦し、活躍できる環境づくりをさらに後押ししてまいります。
未来への投資が、京都の未来をつくる。
多くの刺激と学びをいただいた一日でした。
京都市西京区|京都市会議員 田中あきひで
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タナカ アキヒデ/64歳/男
ホーム>政党・政治家>田中 あきひで (タナカ アキヒデ)>世界の挑戦が京都から動き出す IVS2026に出席