地域の道路・交通のご要望を届けに港北土木事務所へ
2026/5/1
オオヤマ ショウジ/58歳/男
2026/5/1
2026/4/8
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2026/2/27
2026/2/21
2026/2/16
| 生年月日 | 1968年04月10日 |
|---|---|
| 年齢 | 58歳 |
| 星座 | おひつじ座 |
| 出身地 | 大阪府豊中市 |
| 好きな食べ物 | 焼肉 いちご ケーキ(甘党です) |
ご要望・ご提案などお気軽にお寄せ下さい。
(メール)[email protected]
(電話&FAX)045-431-7047
◎カジノ(IR)の横浜誘致の撤回を実現!
◎今年(2023年)8月から中学3年までの小児医療費無償化の実現!
◎2026年度から「中学校の全員給食」を実現へ!
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<大山しょうじの取り組み(抜粋)>
教育・子育て支援の更なる充実!
●2026年度からの中学校の全員給食の実現
●待機児童対策の推進(保育所の整備、保育人材の確保)と保育の質の向上
●病児保育や一時預かり保育など多様な保育ニーズへの対応
●小児医療費無償化を18歳まで拡充
●学童保育、放課後キッズクラブの充実のための予算拡充
●市民の豊かな読書活動の推進(図書館の再整備、新設、機能強化)
●公立学校での日本一の英語教育、プログラミング教育を目指す
●特別支援教育の一層の推進、医療的ケアが必要な児童生徒の受入体制の更なる充実
●野球やサッカーをはじめ身近にスポーツができる機会や場の確保、充実
●老朽化が進む学校施設の建て替え計画の前倒し
医療、福祉、介護、雇用に「安心」を!
●高齢者を支える地域包括ケアシステムの構築・推進
●在宅医療連携拠点を軸とした医療・介護の連携強化、在宅医療と介護等の専門職の人材育成
●特別養護老人ホームの入所 待ち月数の短縮
●高齢者の施設・住まいに関する相談体制の更なる充実
●悪化すると人工透析に至ってしまうリスクがある慢性腎臓病の早期診断、早期治療の推進
●新たな介護人材確保のための資格取得支援、就労支援、住居確保支援、介護ロボット等導入支援などの推進
●介護人材の定着支援、専門性の向上の取組を推進
●障害者の就労・定着の支援、雇用を促進する取組の推進
●事業活動を支える柔軟な働き方の実現とシニア等の人材の活躍支援
●スタートアップの創出、支援の充実
●高齢者の社会参加・生きがいを促進するための「よこはまシニアボランティアポイント」の活動の拡大
●市内中小企業向けの発注量の増大、資金調達支援の取組の拡充
命を守る。災害に強いまちづくり
●今後の新たな感染症発生時にしっかり対応する体制の強化
●災害や新興感染症発生時に強い横浜の医療体制をつくるため、医療ネットワークを構築し、市内の500医療機関でオンライン診療を行える環境を整備
●学校体育館への空調設備の設置促進
●環状2号線(大豆戸~師岡~駒 岡)の無電柱化の推進
●救急隊の増隊
●感震ブレーカーや家具転倒防止器具の設置促進
●高齢者、障害者、乳幼児などの災害弱者を想定した防災訓練の充実
●地域防災の要である消防団の充実強化
日本一の「環境先進都市」を実現
●再生可能エネルギーの更なる普及・拡大
●断熱性能を高めるなど建築物分野での省エネ対策の推進
●緑地保全地区の拡大。市民に身近な緑の保全、街路樹の再生
●ゴミ出しが困難な方々(高齢者・障害者・外国人等)への支援の充実
●公園が不足している地域への新たな公園整備の推進
●公園での公民連携による新たな魅力と賑わいの創出の加速
●日吉駅周辺地区の「喫煙禁止地区」指定の実現
●熱中症対策のための「男性の日傘文化」の普及
ムダを省く!行財政改革の断行!
●国・県からの権限移譲を進め二重行政を解消
●横浜市が目指す「特別市」の実現
●住民に近い区役所への権限と財源の移譲
●行政サービスの最適化に向けた歳出改革の推進
●市の将来を支える多様な人材の確保
●公民連携の強化による一層の共創推進
港北区民の皆さまに2003年4月に初めて横浜市会に送り出していただいて以来、約20年、皆さまの声を市政に届け、信頼・共感される市政をつくるため、全力で行動してきました。
これまでの経験を活かし、初心を忘れず、これからも「動けば、変わる!」をモットーに「現地・現場主義」、「直接対話」で市政の改革、地域の課題解決に努めて参ります!
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