2026/6/28
これは望遠鏡ではありません。
先ほど見ていただいた量子暗号衛星
そこからレーザーでピンポイントで
地上に情報を送ってきます。
それの受信機です。
特に難しいのはレーザーの広がりは
10メートルしかありません。
したがいまして
高速で衛星が飛ぶ中
ずっと照準10メートル以内に抑えながら
ここにレーザーを届け
情報を届けることになります。
極めて難しい技術だと大島は思っております。
今後こういう移動式の受信機を多く作ること
それを海外に輸出することが
我が国にとっての国益になると考えております。
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ホーム>政党・政治家>大島 あつし (オオシマ アツシ)>量子暗号通信の移動式受信機 衛星からのピンポイントなレーザーを捉え続ける、極めて高度な技術!