国会に政党の数が多すぎる?
2026/5/9
タカギ マリ/58歳/女

この国を、その先へ。 ~動けば変わる~
| 選挙 | 第26回参議院議員選挙 (2022/07/10) |
|---|---|
| 選挙区 |
埼玉選挙区 [当選] 444,567 票 |
| 肩書 | 参議院議員 立憲民主党埼玉県参議院選挙区第2総支部代表 / 埼玉県連副代表 |
| 党派 | 立憲民主党 |
| サイト | |
| その他 |
2026/5/9
2026/5/8
2026/5/7
2026/5/2
2026/4/30
2026/4/30
2026/4/27
| 生年月日 | 1967年08月12日 |
|---|---|
| 年齢 | 58歳 |
| 星座 | しし座 |
| 出身地 | 栃木県 |
ご意見、お問合せは下記のHPより、お寄せください。
参議院議員として、また、立憲民主党埼玉県参議院選挙区第2総支部長として、国政で実現したこと、取り組んでいることなど
【高木まりが国政で実現したこと】
・オンラインカジノ問題に関する提言を大臣に手交
・「保育士の処遇改善や保育の質の確保等を求める要請」を提出
・「児童の朝の居場所の確保を図るための措置等に関する法律案」提出
・保育施設の職員配置改善加算措置に関する条件緩和を求め、こども家庭庁に要請
・職場における熱中症対策の徹底を厚労省に要請
・中間年薬価改定廃止を厚労省に要請
・カスタマーハラスメント対策を厚労省に要請
・言語である手話の習得支援や手話文化の継承・発展を図る「手話言語法案」を衆院に提出
・障害福祉サービス等報酬改定の見直し等を厚労省に要請
・健康被害情報の報告を義務化する「機能性表示食品被害防止法案」を衆院に提出
・小林製薬の紅麹を原料とするサプリメントによる健康被害で政府に申し入れ
・介護崩壊を防ぐため「訪問介護緊急支援法案」「介護・障害福祉従事者処遇改善法案」を衆院に提出
・「年収の壁」等を給付で埋める「就労支援給付制度の導入に関する法律案」を提出
・国民生活を守るため、物価高騰の中で社会保障の負担増を行わないこと等を厚生労働大臣に申し入れ
・硫黄島戦没者遺骨引渡式に参列
・「新しい財政政策」の実現に向けて「国家財政におけるPDCAサイクル確立のための法案」を衆院に提出
・立憲民主党の難民等保護法案・入管法改正案を参院に提出
・中堅・若手議員のママ議員応援有志による「ママ議員サミット」を開催
・政治資金規正法の改正 ブラックボックスの政策活動費は廃止
・歳費法改正 使途の透明性が問題となっていた旧文通日を公開へ
・学校給食無償化法案を衆議院に提出
・補正予算の修正、能登半島復旧復興にあてる補正予算1000億円の増額
・「年収の壁」対策を児童扶養手当の所得制限にも 要望書を提出
・年金法案修正案の成立 基礎年金底上げ措置が復活
・ガソリン・軽油の暫定税率の廃止の実現(与野党6党合意)
・ベトナム視察 世界三大感染症の根絶を目指すグローバルファンド視察
・インドネシア視察 世界三大感染症の根絶を目指すグローバルファンド視察
・ザンビア視察 世界三大感染症の根絶を目指すグローバルファンド視察
・年に2回の国政報告会の開催を継続中
【2026年実現させたい政策】もっともっと実現したいことはたくさん。主なものだけでも書ききれません。
🔸過度な物価上昇の抑制
🔸物価高を上回る賃金アップ
🔸保育•介護•障害福祉分野(公定価格)で働く人々の全産業並み賃金の実現
🔸医師不足地域の解消
🔸安心の医療を保障する診療報酬
🔸同一価値労働同一賃金
🔸児童扶養手当の拡充
🔸政治不信払しょくのための政治資金透明化
🔸130万円の壁対策法案の成立
🔸税•社会保険料負担の適正化
🔸選択的夫婦別姓
🔸再審法改正
🔸奨学金返済負担の軽減
🔸取り調べの可視化
🔸厳しい安全保障環境の中で平和を追求する戦略的外交
動けば変わる
市議、県議を経験して19年。
その間に、3人の子どもを産み育てながら、色々なことを考えました。
未来を担う子どもたちに、希望を持てる国を手渡せているだろうか。
一生懸命働けば、普通に暮らしていけると信じられる国になっているだろうか。
温暖化で自然災害も激甚化しているけれど、地球の未来は守れているだろうか。
今、必要なのは、お互い様に支え合う安心社会への転換。
そして、未来世代に向けて、「人」に「技術」に集中投資。
今までのやり方に縛られず、未来に向かって大胆に進んでいく。
この国を、その先へ。
1.支え合いの社会への転換で、暮らしに安心を
2.未来を創る「人」に、「技術」に集中投資を
3.地域発のアイディアで、現場に合った政策が生かせる政治に
4.一人一人の個性が輝く、公平公正な社会に
5.行財政は、不断の見直しで改革を