2026/4/1
コロナの影響を受けた文化芸術関係者への支援や3年前の文化庁京都移転など、5年間の長きにわたり文化行政にご尽力いただいた都倉俊一文化庁長官が退任され、伊藤学司新長官が本日付けで就任されました。
「文化芸術を国の基幹産業にする政治の意気込みが必要」との都倉さんのエールを、文化庁を所掌する副大臣としてしっかりと受け止め、伊藤新長官とともに頑張ります。
引き続きご指導いただけますよう、よろしくお願い致します。

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