通告って何?(3月議会は2月19日開会です)
2026/2/9
なかじま和代 メッセージ
長久手市は、小牧・長久手の戦いの舞台として知られ、今はジブリパークがある、若い世代の多いまちです。
私は長久手生まれではありませんが、このまちで子育てをし、市議会議員となって3期12年目を迎えました。
これまで、たくさんの方と出会い、暮らしの中で感じた困りごとやご意見を伺い、現地を見て、調べ、議会へつないできました。その中には、市への提案が実際にカタチになったものもあります。
このチャンネルでは、長久手の魅力とともに、子育て、教育、福祉、公園、道路、公共交通など、暮らしに関わる長久手市の話題をお伝えします。
「政治に無関心でも、私たちの暮らしは政治と無関係ではいられないんだな」と感じていただけるような、分かりやすく身近な動画づくりを心がけます。
長久手が抱える課題や、意見が分かれているテーマについても、私なりの視点で整理しながら、解決への道筋を一緒に考えていきたいと思います。
また、「絵手紙のまち長久手」に暮らす一人として、趣味の絵手紙や、長久手での毎日の様子もお届けします。
まだまだ試行錯誤しながらですが、皆さんと一緒にこのチャンネルを育てていけたらうれしいです。
「これ、どうなっているの?」
「こんなことも取り上げてほしい」
そんな声も、ぜひコメントや公式LINEからお寄せください。
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ナカジマ カズヨ/54歳/女

💗人にやさしいまちづくり 💗みんなの願いが叶うまち 「家族だけでは解決できない問題を地域社会と政策で支える仕組みづくりに取り組みます!」
| 選挙 | 長久手市議会議員選挙 (2023/04/23) [当選] 680 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 長久手市 |
| 肩書 | 自由民主党 長久手市支部 政調会長 兼 広報研修委員長 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
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2025/3/26
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2025/3/14
| 生年月日 | 1972年05月24日 |
|---|---|
| 年齢 | 54歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 出生時の本籍は、父の故郷である北九州市八幡。生まれたのは、静岡県田方郡韮山町、現在の伊豆の国市です。 父は田方農業高校の物理教師で、函南町の教職員住宅に空きが出て移り、春光幼稚園に通っていました。 6歳のとき、「富士山が見えるところに住みたい」という父の念願で沼津市へ。象山幼稚園、香貫小学校、第三中学校を卒業し、沼津工業高等専門学校へ進学しました。高専では2年間、長泉町で寮生活を送り、その後は沼津の実家に戻り、20歳まで暮らしました。 その後、京都工芸繊維大学の3年次に編入し、京都で2年間学びました。 卒業後は浜松で塾講師を務め、その後、祖母と叔父が運営している東京都八王子市の社会福祉法人敬愛学園へ。新たな学童保育所の立ち上げに携わり、学童クラブの指導員として働きました。 結婚後もしばらくは遠距離で、1年間、別々に暮らしていました。私が仕事を辞めて長久手へ移り住み、ようやく一緒に暮らせるようになりました。 静岡、京都、浜松、東京と、さまざまな地域で暮らし、人との出会いや地域ごとの違いに触れてきた経験は、今の議員活動にもつながっています。 |
| 好きな食べ物 | 好きな食べ物は、きゅうり・のり・いちご。きゅうりは毎日でも食べたいくらいで、子どもの頃からお寿司では、海苔ときゅうりの河童巻きが一番好きでした。いちごやみかんを見つけると、少しうれしくなります。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 子どもの頃は、泣きたくなると『フランダースの犬』をこっそり読んでいました。家にあった『たぬき学校』の、とんちの効いた学校の様子も好きで、物語の世界に入り込める岩波少年文庫の本は何度も読み返しました。実は、教科書を読むのも好きでした。(最近の教科書も面白いです) 漫画はジャンルを問わず、いろいろ読みます。最近は、ハウツー本や歴史小説を手に取ることも増えました。 おすすめするなら、読み聞かせで出会った絵本『ポケットのないカンガルー』『このほんよんでくれ!』『おてだまのたね』は、大人にも味わってほしい作品です。 |
結婚を機に長久手で暮らし始め、第2子を出産しました。その後、子どもに大きな病気が見つかり、入院や手術を繰り返す中で、長期間、病院に付き添う生活を経験しました。
そのとき、経済的には長久手市の子ども医療費制度に助けられ、私や長男を支えてくれたのは、長久手で知り合ったママ友たちでした。
それぞれに家庭がある中で、他人である私たち家族に惜しみなく手を差し伸べてくれたことが本当にありがたく、「無事に退院できたら、今度は自分が誰かの役に立たなきゃいけない」と思うようになりました。
退院後は地域の活動にも積極的に関わり、頼まれごとをいただけることがうれしく、できることを一つずつ続けてきました。
そんな中、東日本大震災が起こりました。姉妹都市である東海市が、釜石市と連絡が取れない段階から、救援物資を載せて救援隊を出動させたというドキュメンタリー番組を見ました。
市民の立場から行政や議員に声を届けても、なかなか変わらないことがある一方で、行政と議会が覚悟を持って判断すれば、市はこれほど早く動くことができるのかと、大きな衝撃を受けました。
長久手で暮らし、4人の子どもを育てる中で、家族の努力だけでは解決できないことが、たくさんあると気づきました。
身近な困りごとを「仕方がない」で終わらせず、声を届け、仕組みを変える側になりたい。長久手を、もっと人にやさしいまちにしたい。
そう思ったことが、私が政治を志したきっかけです。
休日保育(日曜・祝日)の実施
病児保育の市内実施・多子世帯など利用助成制度の開始
就学援助費(新入学児童生徒学用品費)の入学前支給
東小学校放課後児童クラブ7時までを実現
簡易型赤ちゃんの駅貸出制度の開始
文化の家屋外駐車場の整備
保育所申請書類のHP公開
長久手市議会議員 なかじま和代です。「人にやさしいまちづくり」をモットーに活動しています。困った時、家族だけでは解決できない問題に女性の目線を生かし、地域社会で支える仕組みづくりに取り組みます。子どもたちが大人に成った時に「私の故郷は長久手!」と、胸をはって言えるよう頑張っています。
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