2026/2/7

衆議院選挙における、神奈川5区は
横浜市戸塚区、横浜市泉区の
有権者の方を対象とした
衆議院議員選挙での選挙区です。
今回の第51回衆議院議員選挙では
神奈川5区
4名の候補者の届出がありました。
以下、届出番号順に立候補者概要と、
主な政策を一覧にまとめています。
政策
食料品消費税を2年間ゼロへとする減税政策と共に、
日本維新の会が取り組んできた、
現役世代への社会保障料負担を引き下げる
また、日本維新の会のインテリジェンス政策等推進や
教育無償化のその先として教育の質を高める事を明記。
過去最多の不登校を問題視し、
子供たちの学びの保障と共に心のケアを明記。
また、長年地方議員として取り組んできた、
介護や出産子育てでキャリアを諦めない社会を提唱。
また、2027年の国際園芸博覧会を
戸塚、泉区のまちづくりに活かす取組みを提唱している。
小学生と高校生の二児の母。
出産議員ネットワーク顧問。
前職は鎌倉市議会議員を5期務め、議長や監査を歴任。
公明党、立憲民主党により急遽作られた新党
中道改革連合より立候補
「いま」と「未来」のための6つの提案として
戸塚・泉の「暮らし」を守り支える
「お互い様」が循環する共生のまちづくり
グリーンインフラと事前防災で命守る
屋根と農地からのエネルギー革命
知恵と対話の「平和外交」で日本を守る
あなたに「誠実」な政治をあげる。
プラントエンジニアリング会社に19年勤務の後、
横浜市議会議員2期を務め、衆議院議員を4期
立憲民主党では第5区総支部長
国民のためにブレずにはたらくという、
日本共産党の政策を基に、
看護師経験40年を活かし、いのち、
暮らし優先、憲法を活かした政治を掲げる。
暮らしも平和もこわす
高市政権の暴走に立ち向かうとして
日本共産党の政策を主張している。
前防災担当大臣、国家公安委員長との実績をもつ。
これからも、ひたすらに、日本のためにのキャッチフレーズで、
日本がどういう国であるべきか、
あるべき姿がどのようなものかを問いかける。
経済と暮らし、防災と警察行政のほか、
おひとりさま問題として、身寄りが無くとも安心して
幸せ生活できる社会制度の実現を掲げる。
社会保障と教育の分野では、
生き抜く力と自らを考える力を養成する教育を提唱。
国家のかたち、地方創生として2027年の横浜花博を
起爆剤とした地域活性化などを訴えている。
届出番号順に選挙公報の情報を基に編集し、
政策一覧として独自にまとめたものです
より詳しい政策等は選挙公報や、
各候補者のインターネットサイトなどご確認下さい。
戸塚区・泉区では
1枚目の投票用紙には
「久坂くにえ」と、
2枚目の投票用紙には
「日本維新の会」とお書きください!



#第51回衆議院議員選挙
#衆議院議員選挙2026
#衆議院議員選挙
#衆議院選挙
#衆議院
#衆議院神奈川5区
#横浜市戸塚区
#横浜市泉区
#日本維新の会
#久坂くにえ
この記事をシェアする
クサカ クニエ/53歳/女
ホーム>政党・政治家>久坂 くにえ (クサカ クニエ)>【衆議院議員選挙 神奈川5区 横浜市 戸塚区・泉区】 候補者一覧 立候補者の顔ぶれ・政策一覧まとめ