羽田次郎 メッセージ
ハタ ジロウ/56歳/男

次世代のために、輝く未来を。
| 選挙 | 第27回参議院議員選挙 2025年 (2025/07/20) |
|---|---|
| 選挙区 |
長野選挙区 [当選] 430,334 票 |
| 肩書 | 立憲民主党北陸信越ブロック常任幹事/長野県総支部連合会副代表 |
| 党派 | 立憲民主党 |
| サイト | |
| その他 |
| 生年月日 | 1969年09月07日 |
|---|---|
| 年齢 | 56歳 |
| 星座 | おとめ座 |
| 出身地 | 東京都千代田区(長野県上田市在住) |
| 好きな食べ物 | 蕎麦・カレーライス |
信州や日本の政治に対してのご意見など募集をしております。
「都市部に依存せず、暮らしの安心をここ信州に!」
羽田次郎は、国民のために取り戻したい3つのこと
1-暮らしに安心を取り戻す
2-地方に活力を取り戻す
3-政治に信頼を取り戻す
子どもたちの未来のために・・・未来に向かって挑み続ける羽田次郎。
★信州から「小さな声を大切にする政治」を。
私は、“政治“の役割は、国民ひとりひとりの「人生を豊かにすること」だと考えています。
国民ひとりひとりが思い描く、目標や夢を実現できる社会を作り上げることが政治の役割であり、私が日々活動することの意義であり、政治家としての目標です。
父・孜は「活力ある地域作り」を、兄・雄一郎は「チルドレン・ファースト」を、そして、私は「スモール・ボイス・ファースト(小さな声を大切に)」と、国政に声が届かない、弱い立場の方に寄り添う政治の実現を信念とし、地元に根差した政治活動を続けていく決意です。
大きい声ばかりが反映される政治ではなく、子どもや若者、孤立して暮らしている方、社会的マイノリティ、障がいのある方、非正規雇用で働く方等、 生活不安の声が届きにくい方の気持ちをしっかり受け止め、光を当てる「スモール・ボイス・ファースト」の政治を進めます。
★子どもたちの輝く未来のため 子育て応援社会の実現
今、政治に求められていることは、個人の希望が普通に叶えらえる“教育・就労・生活“の環境を整備することです。2100年には人口が半減し、6000万人になるとの試算もあり、人口減少を成り行きに任せていては地域社会が維持できません。
経済的・人的サポートを増やし、子どもの育ちを社会全体で支える。教育の無償化・奨学金の拡充によって経済的な理由による教育格差をなくし、子どもたちの可能性を広げます。
『子どもは、国の未来そのもの』であり、『子どもへの投資は、地域経済発展の礎』となります。
子どもへの支援、子育て支援によって、長野県の経済と社会の発展、人口増加に繋げてまいります。
気候変動、人口減少、国際社会の分断などの影響により、決して楽観できない現状に向き合い、私たちを育んでくれた愛する信州のため、ここに暮らす子どもたちの輝く未来のために全力を尽くします。