ウサミ エミ/歳/女

50年後・100年後も責任ある政治を! フットワーク軽く・赤いジャージがトレードマーク。 少子化対策・生活の向上・交通の便の向上など、住みやすいあきる野市の街づくりのために奔走します。
| 選挙 | あきる野市議会議員選挙 (2026/07/19) - 票 |
|---|---|
| 選挙区 | あきる野市議会議員選挙 |
| 肩書 | 生活向上委員会代表 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
| 出身地 | 東京生まれ・東京育ち |
|---|---|
| 好きな食べ物 | 秋川駅前にある「パンの家 あ・ら・もーど」さんのチーズカレーパン 秋川渓谷にある「秋川渓谷おやき」 ケーキやプリンなどの洋菓子 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 「桜蘭高校ホスト部」「進撃の巨人」「鬼滅の刃」「白夜行」など |
もともとテレコミュニケーターなどの仕事を介してお客様の声を傾聴して困りごとやご指摘を調査して解決するという仕事をすることが多く、とてもやりがいを感じておりました。
しかしながら最近の物価高や家賃の上昇、人口の減少や少子高齢化などのニュースや現状を鑑みると、今の政治のままでは更なる衰退の一途をたどるのではないかと懸念しておりました。不満を思い続けたり言うだけでは現状が変わるこはなく、傍観していることにいたたまれない気持ちが沸いてきて、
こんな素晴らしいあきる野市の魅力を伝えていけば私のように移住を決意する人がいるのではないか、とても人が良いあきる野市の皆さんのために何か私ができることはないかという思いで一念発起し立候補を決意いたしました。
皆さまの声をお聞かせください。
どんなことでもけっこうです。現在のお悩み、こんな施設があきる野市に足りていない!こうしてほしい!なんでもけっこうです。よろしくお願いいたします。
政治団体「生活向上委員会」の設立
◆ 私の推し政策
①少子化対策・子育ての向上
1人目の出産から既に大変なのに、
なぜ2人目・3人目からの政策だらけなのか…
それで果たして少子化は改善されているのか?
「ベビーシッター利用支援事業」別名「東京都の一時預かり利用支援事業」という制度が
すでにあることをご存知の方はまだまだ少なく
あきる野市はまだ東京都に登録もされていません。
この制度は東京都が市区町村に助成をおこなうことで成り立ちます。
利用者は実質シッターさんの交通費だけでベビーシッターさんにお子さんを見ていただくことができるようになります。
一般的な東京都の一時預かり利用支援事業では、原則として児童1人につき「年度内144時間まで」利用可能です。多胎児、障害児、またはひとり親家庭の場合は「年度内288時間まで」利用可能です。
実は以前はあきる野市も登録があり、あきる野市民の方も利用できる体制があったのですが
利用者が少ないとういう理由やシッターさん不足で現在は登録解除となってしまっています。
それは表立って積極的な宣伝・周知がおこなわれていなかったからだと私は考えております。
私はこの「ベビーシッター利用支援事業」という制度の東京都への登録と
シッターさんの誘致・周知促進徹底をおこない、利用しやすい環境作りを目指します!
この制度を活用すると1人目からの子育てが今より余裕をもつことができ、
2人目・3人目を検討する機会につながるのではないかと考えます。
②人口減少を止める!生活の向上
あきる野市の人口は平成の終わり頃をピークに減り続けており、
令和4年には8万人台だった人口がついに7万人台となってしまいました。
少子化・高齢化→働き手の減少→社会保障の持続可能性の確保の困窮→生活が困難→市外へ移住→人口減少という
悪循環となる全ての要因は人口の減少によるものと考えます。
まずは人口の減少を止め、矢印が逆を向く用に逆算した対策が必要です。
これらを真っ向から解決しようとすると、多くの時間と費用がかかります。
なるべく時間と費用をかけずして、少しでも早く人口を
増やすことはできないかを考え、次の取り組みを目指します!
まずは既存の市民の皆様に今何が必要なのか、
福祉施設・子供の居場所・図書館など既存の施設含め
使いやすい施設であるのかをヒアリングし声を市政に届けます!
企業誘致の取組:大企業だけでなく、中小企業・小規模事業者など、
なるべく多くの企業の誘致をすることができれば、
会社の近くに移住を検討する方も増え、おのずと人口が増えると考えます。
市外への移住者を止める:企業の誘致が進めば雇用の数も増え、
もともとあきる野市にいた若い方の市外への流出を防ぐことができ、
そこに新たな家族世帯が増えると考えます。
③交通の利便性の向上
あきる野市が今後も「選ばれる街」として発展し続けるためには、
公共交通の利便性向上が最重要課題であると考えております。
現在、地方移住や豊かな自然環境を求めて他区・他市からの
移住を検討する人が増えています。
しかし、五日市線の運行本数の少なさや、
路線バスの減便、停留所の不足といった交通インフラの弱さが、
移住を断念させる障害のひとつとなりえます。
どれだけ住環境や自然が魅力的であっても、
日々の移動が不便では定住には至りません。
また、市内の高齢化が進む中、自家用車を持たない市民の
「移動の足」を確保することは、地域福祉の観点からも急務です。
持続可能な街づくりのため、五日市線の運行本数増加
および利便性向上(JR東日本への働きかけ)
民間・コミュニティバスの増便と運行ルートの見直し
公共交通空白地帯におけるバス停留所の新設交通の利便性向上は、
移住促進による税収増と、市民の暮らしやすさを両立させる未来への投資であると考えます。
私には政党やボランティアの方など、何もなく、たまに家族がお手伝いしてくれますが、基本は私一人で活動をしております。
政党に入っていない完全無所属のため選挙期間の1週間以外は自分の名前を表に出すこともできません。
圧倒的に不利な中、一人でも多くの方に私の思いを届けたいと活動しておりますが限界がございます。
そのためチラシの投函やポスターを貼っていただけるボランティアの方を募集しております。お問い合わせリンクよりご連絡いただければ幸いです。
私には後ろ楯もまとまったお金もコネも何もございません。
ですがだからこそ、誰に忖度することもなく、しがらみもなく自由に発言し動くことができると思っております。
お一人でも多くの方のために奔走できるよう努めてまいります。
何卒よろしくお願い申し上げます。