こんにちは、東海林みかです。
本日は朝早くから、後援会長や支援者の皆さまにお集まりいただき、五日市地域に私の看板を立てていただきました。
慣れた手つきで作業してくださる皆さまの後ろ姿を見ながら、改めて「多くの方に支えられて今があるんだ」という感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました。本当にありがとうございます!
「挑戦」のハードルを下げていきたい
街の中に自分の名前が載った看板が立つ。
「選挙」という言葉を聞くと、どこか特殊な行事のように感じて、「自分にはハードルが高いな」と思ってしまう方も多いかもしれません。
でも、私はこう思っています。
「そんなに大変さを感じなくて大丈夫!何事も楽しんでいけば良いんだよ」と。
もちろん責任は重大ですが、それ以上に「大好きな街のために何ができるか」を考え、行動するプロセスは、本来とてもワクワクするものです。
若い世代のチャレンジを応援したい!
私自身がこうして一歩を踏み出すことで、「自分も市政にチャレンジしてみたい!」という若い世代が一人でも増えてくれたら、これほど嬉しいことはありません。
「大変そう」というイメージを「楽しそう」に変えていきたい。
誰もが自分らしく、軽やかに、街の未来のために手を挙げられるあきる野市。そんな空気を、まずは私自身が楽しみながら作っていけたらと思っています。
「袖振り合うも多生の縁」
今日出会った皆さま、そしてこれから出会う皆さまとのご縁を力に変えて、今日も笑顔で活動してまいります!
街角で看板を見かけたら、ぜひ心の中で応援していただけたら嬉しいです。