2026/3/31
先日、衆議院議員の伊藤けいすけ議員が、岐阜から名張まで足を運んでくださいました。
地域の皆さんの声に丁寧に耳を傾け、一つひとつの想いを大切にされている姿がとても印象的で、私自身も多くを学ばせていただきました。
参政党は、「投票したい政党がないなら、自分たちでつくろう」という思いから始まった政党です。
特別な後ろ盾に頼るのではなく、身近な一人ひとりの声を大切にしていく——その原点を改めて感じる機会にもなりました。
日々、皆さんのお話を伺う中で、これまで気づかなかった名張の課題や魅力に触れる機会が増えています。
こうした積み重ねが、これからのまちづくりにとって大切な一歩になると感じています。
ここ最近の名張は、雨の日が続き、春の嵐のような不安定な天気が続いています。
それでも、できるだけ多くの方のお話を直接お聞きしたいという思いで、外に出て歩き続けています。
天気に関わらず、これからも一人でも多くの声に触れながら、学び続けていきたいと思います!
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ホリウチ アツシ/61歳/男
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