📻ラジオ配信しました第59回医療産業としての可能性ぜひお聞きください。
2026/7/24
ユウキ タカシ/41歳/男

しがらみのない政治を。 宮城から日本を変えていく。 「かまどの煙を見る政治を、国政に」
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
宮城3区 3,412 票 |
| 肩書 | 政治団体「結の会」代表 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
2026/7/24
2026/7/22
2026/7/20
2026/7/17
2026/7/15
2026/7/13
2026/7/10
2026/7/8
2026/7/6
2026/7/3
| 生年月日 | 1984年10月30日 |
|---|---|
| 年齢 | 41歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 宮城県大崎市(旧松山町) |
| 好きな食べ物 | 卵かけご飯 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 松下幸之助「道をひらく」 |
制度と現場のずれを感じ、現場経験の豊富な人間が国政に必要だと感じたからです。現場の声を国政に届けるだけでなく、現場と国政を繋ぎ「制度」をしっかり活用できる状態にすることが大事だと考えています。
ご意見やお問い合わせはこちらからお願い致します。
未来は自分たちの手で!
地域を良くするのはその地域の人、国を良くするのはその国の人です。
ともに取り組んでいきましょう!
主な活動分野
・地域企業の経営支援、健康経営や新規事業づくり
・医療法人・福祉・子育て支援分野の運営サポート
・小さく生まれた赤ちゃんと家族を支える在宅医療支援
・周産期のママを支える訪問看護・産後ケアへの取り組み
・不動産・保険を通じた暮らしと資産の相談
・地域イベント・産業連携の企画
― かまどの煙を見る政治を、国政に ―
【基本理念】
私は「かまどの煙が上がっているか」を政治の基準にします。
国民一人ひとりの生活が本当に成り立っているかを最優先に、現場起点の政治を行います。
また、SDGsに沿った持続可能な国家運営を基本方針とします。
【理念の原点 ― 仁徳天皇の故事】
『日本書紀』には、仁徳天皇が高台から国を見渡した際、民家のかまどから煙が立ちのぼっていないことに気づき、民の困窮を悟ったという逸話が記されています。
天皇は租税を免除し、宮殿の修繕さえ控えて民の暮らしの再建を優先しました。
やがて再びかまどの煙が立ちのぼるようになったことを見て、国の回復を確信したと伝えられています。
私はこの故事を、政治の原点であり、生活を基準とする統治思想の象徴だと考えています。
ゆうきたかしは、理念だけでなく、実行によって政治を行います。
かまどの煙が上がる国を、現実の政策で取り戻します。
特定の組織や団体に依存しない政治を実行していきます。
情報シェアなど応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。