井筒シン メッセージ
なぜ私が政治にチャレンジするか?
誰もが「幸せ」である為。
個人で幸せを求めて得られる場合もあれば、
個人の努力ではどうにもならない場合で政治が必要なんだと思います。
議会活動や地域の声を聴く、そして市民運動も育てながら社会を変えるエネルギーにしたい。
#井筒シン
#ハッピー1
#佐賀市
イヅツ シン/45歳/男
2025/10/18
2025/10/18
2025/10/18
2025/10/17
2025/10/17
2025/10/17
♪︎♪︎幸せへ4つの政策♪︎♪︎
①政治の信頼、活用!~投票率を5割から7割へ~
今、多くの人が政治を信じられなくなっています。
市民が無関心になればなるほど、政治は一部の人のものになり、税金や物価の負担が増え、暮らしはますます苦しくなります。★政治に信頼を取り戻し、市民のために政治を活用していきましょう。★
②地方経済の活性化を国に求めていく
この30年間、緊縮財政と小さな政府を追求する政治が続き、地方自治体は財政的に厳しい状況に追い込まれ社会負担増や非正規化が進み高齢化、人口減少、子どもの貧困など地方課題も深刻化。★自治体の貯金なども活用し、国の経済政策の見直しに迫っていきます★
③安心•安全な街づくり(食・水害・夜道など)
佐賀の食の豊かさに対して、日本全国での食の安全性は危機的。また水害、夜道、バス、自転車、高齢者の移動、空き家対策、原発、オスプレイ、新幹線なども課題です。★佐賀市の安全に関わる重要な問題です声を上げていきましょう★
④幸福度UPへ生涯学習・体験学習の環境整備(佐賀の豊かな自然と文化・歴史をフル活用)
昨年の魅力度ランキング 佐賀県は47位、幸福度が15位。自然や文化•歴史があるものの、明確な実感がなく、活用しきれていなかったかもしれません。★自然・文化・歴史を今の時代にフル活用していく実践や環境を求めていきます★
佐賀市民お一人おひとりが日々「幸せを実感」できるよう目指しています。
私は、れいわ新選組で職員をしていました。
山本太郎等と国会で働き、
全国各地をまわって市民の声、働く方の声を聴いてきました。
そんな中、昨年私井筒シンは、佐賀を訪れました。
【自然】佐賀平野に広がる田園風景や山あいの夕日、有明海の塩の香り、巨石パークの大きさと不思議さなど。更に食べ物が美味しい。
【歴史・文化】佐賀城、弘道館、七賢人(大隈重信・江藤新平・・・)、葉隠(武士道論)など、佐賀から国造りを牽引した人物や取組がありました。(意外と佐賀市民が知らない傾向)
こうした自然・文化・歴史に魅了され、佐賀市への移住を決めました。
私は、移住者となります。
更には、9月10日に、佐賀市の委員会を傍聴し、出馬も決意しました。
失われた30年。全国各地の疲弊は、深刻です。長過ぎます。
「政治の失敗」と言えますが、
それは同時に「政治は変えられる」ことを意味すると考えられます。
つまり、「政治を、全市民の幸せのために、変えていくこと」で、
誰もが「幸せを実感」できる社会に転換できるはずです。
また、誇りらしい「佐賀市」から、幸せを実感できる政治へ転換を目指します。
それは全国に希望を与える「地方の活性化」(復活)の一例となると考えます。
ぜひ、今回19日までの佐賀市議会議員選挙で、わたくし井筒シンにあなたの一票を託してください。
読んでいただき、ありがとうございます。