黒島ひろみ メッセージ
玉木雄一郎代表と一緒に“なると”について対談しました!
クロシマ ヒロミ/41歳/女
2025/11/24
2025/11/23
2025/11/23
2025/11/22
2025/11/22
2025/11/22
2025/11/22
2025/11/22
2025/11/22
| 生年月日 | 1985年03月19日 |
|---|---|
| 年齢 | 41歳 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 徳島県鳴門市 |
生まれ育った故郷をより面白いまちにしていきたいと、2025年の春、県外から鳴門へ帰郷しました。学生時代を東京で過ごし、また、各地で子育てを行ってきた経験から、地方と都市部では、選択肢の数や、いい意味での競争力が大きく異なることを実感しました。鳴門で住み続けたいと思う人が増えるように、鳴門での選択肢を増やしたいと思います。
また、身近に障害を抱える家族がいたり、自身も病気で働くことが出来なくなった経験があります。それでも希望さえ持っていれば、「可能性が潰されない、挑戦する機会を諦めずに持ち続けられる社会」を鳴門から実現していきたいと思っています。
現在は、自宅を拠点に学習支援を行っており、これまで学習面だけではなく、不登校や受験生の支援にも取り組んできました。
家庭環境や病気、子育て、学習支援の仕事を通して、個人の努力だけでは限界があることを痛感し、社会の制度を整える「政治」の仕事に携わりたいと考えるようになりました。
大学卒業後は、四国に戻り、故郷に貢献したい思いから、四国電力株式会社に入社。
出産後は3年間、専業主婦として子育てに専念。東京都や香川県、鳴門市(2017.8~2023.3)での子育て経験を持つ。
そのなかで、周りに助けがない状態での子育ての孤独を知る。同時に、こどもたちを育てることが社会の未来につながることを実感。
現在は、小中学生対象の個別指導とライター業務を行う。
その他、幼稚園での特別支援加配員の経験があり、発達支援教育士の認定を受ける。
こどもにまつわるお仕事以外には、労働関係に関心があり、民間企業での労務管理や、徳島県に特化したエージェント企業でのライター業務に従事。
これまでの経験を活かし、全世代の手取りを上げる提案や、子育て世帯や障がい者、高齢者が孤立しない仕組み作りを提案していきたいと思います。
高齢者の方、障害のある方、こどもたちを支えるためにも、働き盛りが元気であることが欠かせません。自分に余裕がなければ、社会や他人を支えることはできないからです。現役世代や、次世代を担うこどもたちが、「なるとでいたい、なるとに戻りたい」、「なるとで子育て・介護をしたい」と思えるように、”なると”の選択服を増やしたいと思います。
【働く世代】
鳴門で安心して働ける提案を考えて参ります。
●一次産業の活性化
●サテライトオフィスなど企業の誘致
働く場所を増やすためのご提案
●介護職員・看護師・保育士等の福祉従事者、教職員の処遇改善と働き方改革
安心して介護や保育、教育を受けられるためにも
●男女の賃金格差の是正を考える
現役世代の給料を上げて、手取りを増やす。給料が上がれば年金も上がります。現役世代の納める保険料が、退職世代の年金に充てられる仕組みになっているからです。
お父さん、お母さんの給料を上げて、おじいちゃん、おばあちゃんの生活にも不安がないような提案を考えて参ります。
【こども・子育て世代】
●鳴門市にある公立高校の充実
2029年の学区制の廃止により、なるとのこどもたちの選択肢が広がります。
鳴門市へもたくさんのこどもたちが集まるよう、鳴門にある高校を充実させる提案を行います。
●こどもの医療費の無償化
こどもの保険診療の自己負担額ゼロを提案します。
私が長らく子育てをしてきた香川県では、18歳に達する年度末まで、保険診療の自己負担がゼロでした。どこで暮らしていても、こどもたちが同じ内容の医療費助成が受けられるよう提案します。
●給食費の無償化
●廃校利活用事業を居場所づくり事業へ
【困難を抱える方、配慮が必要な方】
障害を抱える方、高齢の方、ひきこもりや不登校などを抱える方が、社会とのつながりを持てるような支援を提案します。
●障害を持つ方の就労場所を確保し、就労環境を整える
●zoomやLINEなどオンラインを含めた交流の場の提供
●移動手段の確保
●廃校利活用事業を居場所づくり事業に
【介護世帯・子育て世代】
●行政や関係機関との繋がりを強化
老々介護、核家族の介護・子育てに対する支援の強化
【生活環境】
●公共交通
買い物難民の防止や高齢者福社、通学手段を確保するため、地域バスや話線バス、JR鳴門線の維持
●次世代移動サービスの推進
持続可能な公共交通の接保のため、デマンド型交通など、次世代移動サービスを推造
●コンパクトシティの実現
JR鳴門駅周辺を活性化させ、商業や行政などの機能を集約する「コンパクトシティ」を実現。各エリアと中心部を公共交通で結び、利徒性を向上
●買い物ができる環境
日常的な買い物は生活エリアでできるよう、鳴門町や大麻町へ店舗の誘致を目指します。
●指定ごみ袋の値下げ
これまでの経験を活かし、全世代の手取りを上げる提案や、子育て世代や障がい者、高齢者が孤立しない仕組み作りを提案していきたいと思います。
私と一緒に”なると”の新しい答えを作りましょう