選挙ドットコム

大谷みつこ メッセージ

立候補しようと思ったきっかけ。

大谷 みつこ

オオタニ ミツコ/69歳/女

大谷 みつこ

市民の声を市政へ! 医療福祉の充実と人材確保で市民の安心・安全な暮らしを実現!

選挙 船橋市議会議員補欠選挙 (2025/06/22) 22,097 票
選挙区 船橋市議会議員選挙
肩書 看護師 看護・福祉教育講師 IHEAT要員 
党派 無所属
サイト
その他

大谷みつこ 最新活動記録

ブログ

大谷みつこ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

出身地 静岡県浜松市
好きな食べ物 チョコレート 和食
好きな本、漫画、雑誌 最近読んだ本 矢部太郎の光る君絵(矢部太郎著) 家で死のう!(萬田緑平著) テレビプロヂューサーひそひそ日記(北慎二著) アニメ 「黒執事」(サーカス編・緑の魔女編) 雑誌 レタスクラブ

略歴

  • 聖隷福祉集団の黎明期から草創期の歴史に感銘し
    聖隷浜松衛生短期大学卒(現聖隷クリストファー大学の前身)
    卒論テーマ「ナイチンゲール」
    聖隷浜松病院勤務
    結婚により転勤族となる。子育て及び難病の子の看護をしつつ看護師国家試験模擬試験執筆(TECOM)や看護及び福祉講座講師継続。介護教員講習修了。
    放送大学「生活と福祉」卒業
    船橋市保健所難病訪問相談員
    医療相談員(富士通)
    船橋市保健所医療安全支援相談員
    IHEAT要員(感染症の蔓延等健康危機の発生時に保健所設置自治体から支援の要請があった際、自発的意思により支援を行う)

政治家を志したきっかけ

(より安心できる医療福祉へ)
本来は患者様や利用者様に寄り添う医療・福祉であるはずが、疲弊しきったた職員達が転職し現場は人手不足となり市民が安定的な医療・福祉を受けられず入院や施設での受け入れが制限されてしまいます。コロナ渦では特に顕著になりました。職員が働きやすい状況になれなければ市民への医療福祉サービスには繋がり辛くなります。実際に医療相談ではコロナ渦に会社が倒産し数か月後に就職できたものの初回給与受け取り前に高熱で発症するも手持ち金がなく給与が入るまでは医療費も通院タクシー代も出せず困り果ててご連絡下さった方もありました。医療と福祉は両輪でなければ市民を救えないことを痛感し議員になり行政に現状を伝えられる立場になりたいと思いました。

ご意見をお聞かせください

お問い合わせ先)[email protected]


大谷みつこ 活動実績

・大手予備校等で看護師国家試験講師や各種学校にて介護員講座講師をすると共に私塾とし京葉看護師国家試験塾を立ち上げ、その中で介護福祉士国家試験講座や医療福祉の卒後教育講演・医療福祉進路イジメ問題相談等にも対応。
・IHEAT要員(緊急事態による健康危機発生時に保健所等の業務支援)
・眼球使用困難症候群患者会立ち上げ代表(悪化によりパイロットランプでも光が激痛となり嘔吐腹痛で数週間寝込む。暗室で生きざるをえなくなる病気)
http://www.crp.co.jp/business/universaldesign/R03_syumei_leaflet.pdf
・目と心の健康相談室 賛助会員
・1型糖尿病研究会会員 ・千葉つぼみの会元理事
(1型糖尿病はウィルス感染等を引き金として発症するものです。)
・日本旅行医学会・会員及び留学安全管理者
・首都圏ケア研究会 代表(より良い介護福祉を目指す会)
・コウノメソッド実践医療者(看護師)
・講演(喫煙防止教育・化学物質過敏症・オーバードーズ・介護虐待等)
・浜松の健康政策を支援する会 理事
・健康・いじめ問題カウンセラー(月間スティグマ「若年型(1型)」糖尿病への誤解と偏見]・介護虐待口演→船橋ロータリークラブ)
・各種投稿執筆


大谷みつこ 政策・メッセージ

政策メッセージ

 (市民の声を市政へ)
是非お聞かせ下さい。

(医療福祉の実現で安心・安全な暮らしを実現)
感染症蔓延や災害時でも市民の安心な暮らしの為に医療を充実させ必要がありません。その為には働きやすい環境にして人材の確保が喫緊の課題です。

(子育て・女性支援)
子育ての大変さはさらに深まっていると思います。女性支援と共にひとり親家庭への更なる支援が必要と感じます。ご意見をお聞かせ下さいませ。

(働き支援)
若い世代も現役世代も高齢世代も働く意欲がある方々のお気持ちを大事にし、どうすれば働きやすくなるのかご一緒に考え行政に繋げたいと思います。

(障がい福祉への理解と充実を)
年齢問わず障がいを被ることはあります。誰にとっても他人事ではありません。現状の障がい福祉施策のみならず何ができるかを考え行政に繋げたいと思います。

(安心できる高齢期を)
私自身実感として60歳前と後では体に様々な変化が起き生活自体に何らかの制約や収入への不安も伴う事が非常に理解できました。論文を読んだり、直接ご縁させて頂いてわかったつもりになっていても実際にぞの年齢になると実感する違いがあります。認知症スケールとして長谷川式を開発された長谷川先生が認知症となり生前ご自身が提唱されたデイサービスに行く事を躊躇されておられる姿をTVで拝見し、これから更に増えてくる高齢者やその家族の思いをお聞かせ頂き何ができるかを考え行政に繋げたいと思いました。

住民の皆様へのメッセージ

はじめまして。

私のこれまでの医療福祉教育で携わってきました経験を社会への恩返しとして活用させて頂きたいと思っております。様々なご相談にもご一緒に考えて参りました。それを更に発展させて行政に繋げたいと思い立候補させて頂きました。

全て一人で選挙準備しております。勿論お教え下さりお導き下さる方がおられますが事務作業も一人です。そして難病の子(成人)の看護をしつつ、そして私の自身の体調(高校生の時の歯科治療による医療過誤により手術を30歳前半でしたものの時折炎症による微熱や痛みを薬でコントロールしています)もあったりで街頭でのビラ配りや演説がどこまで出来るかしらと思う処です。

それでも何とか社会・船橋市への恩返しをしたくお役に立たせてくださいませ。
もしお目にかかれました折にはお声を掛けて下さいませね。またご希望をお聞かせくださいませ。私が市議になれましたならば行政へご意見を繋ぎ市政へ生かすことができればと思います。どうぞご遠慮なくお話下さいませね。

これまでの得票状況


SNSタイムライン

SNS情報

ホーム政党・政治家大谷みつこ (オオタニミツコ )

icon_arrow_b_whiteicon_arrow_r_whiteicon_arrow_t_whiteicon_calender_grayicon_email_blueicon_fbicon_fb_whiteicon_googleicon_google_whiteicon_homeicon_homepageicon_lineicon_loginicon_login2icon_password_blueicon_posticon_rankingicon_searchicon_searchicon_searchicon_searchicon_staricon_twitter_whiteicon_youtubeicon_postcode