2026/6/15

立川市議会議員候補のやた一久です!
音楽大学で声楽を学んだ私が、なぜ今、政治の世界に立っているのか。
プログラマーへ、そして経営者へ・・・業界を渡り歩き、もがきながら歩んできた道のりの果てに、私はひとつの確信にたどり着きました。
この国の未来は、政治を「見える」ものに変えることから始まる、と。
昨年の都議選でも、今年2月の衆院選でも、私はただ一人、一貫して訴え続けてきました。
やた一久の2本柱、「財政の見える化」と「行政の見える化・DX化」を。
税金が何にどう使われているのか。行政の手続きが、なぜこんなにも複雑で不便なのか。
当たり前のことを、当たり前に問い続けてきました。
でも、私が今日いちばん伝えたいのは、私自身のことではありません。
それは、あなたの一票の力です。
「投票したい人がいない」 そう感じる方もいるかもしれません。
でも、どうか、投票に行かないという選択だけは避けてください。
投票に行かないことは、固定票に守られた既得権益層を、黙って応援することと同じだからです。
もし迷うなら、こう考えてみてください。「こいつらだけには絶対に政治家になってほしくない」。
そう思う候補者以外の、誰かに一票を託す。それだけでいい。
そうやって投票率が、4割から5割、6割、7割へと上がっていったとき・・・政治は、必ず良くなります。
失われた30年を、40年、50年にしてしまうことを、私たちはまだ止められる。
その分かれ道に、今、私たちは立っています。
投票率が上がるところから、日本の政治はよくなります。
皆さん、ぜひ投票所へ足を運びましょう!
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ヤタ カズヒサ/35歳/男
ホーム>政党・政治家>やた 一久 (ヤタ カズヒサ)>「投票したい人がいない」あなたへ。それでも投票所に行ってほしい理由