2025/5/1
地域清掃4日目になります。
ChatGPTさんと相談して決めた以下のルールに基づいて、実施していきます。
・公道のみを清掃範囲とする。縁石超えた場所のものは触れない
・公園や河川敷等の曖昧な場所も対象外にする。
・通行人等には十分配慮して拾う
・拾ったゴミは分別して、家庭ごみ(大量の場合は自治体やごみステーションで対応※可能性低い)
今回は、豊島区の地区を調べて、その中から選んでみました。
ということで、要町駅の近くの「千早1丁目」です。
自転車で移動して目的地まで🚲
千早(ちはや)の由来は、
などなど諸説あるそうです。
今後はまわるところの地名も興味をもってみたいなと思います。
ポイポイしながら回っていると、ゴミが少ない!!
その理由は駅近ですが、戸建てが多く家の周りを掃除されている方がチラホラいました。
これぞ、地域清掃の本質ですね。
地域清掃を続けていると、フラワー公園という
結構大きな公園で、大勢でラジオ体操を行っていました。
ここで豆知識ですが、ラジオ体操は
戦前から「国民保険体操」として年齢・体力にかかわらずだれでもできる
国民の健康増進、労働効率の向上などを目的としてはじまったのものです。
めちゃくちゃ簡単で効果があるそうなので、
是非今日からやってみようと思います!皆さんもぜひ!
※ページの最後にラジオ体操の効果等を載せておきます。
なんとかおおよその箇所を回り終わりました。
今回の清掃結果は、、、、、写真撮り忘れてしまったorz
30Lのビニール袋1つ分くらいです。割れているガラスが落ちていたので、
もちかえって、紙で包んで処分しました。
今後の場所選定はちょっと趣向を凝らして考えてみようと思います。
ではでは、それでは。
運動により筋ポンプ作用が働き、血流が良くなり、冷えやむくみの改善につながります。
軽い有酸素運動として、心臓や血管への負担を抑えつつ、血流改善効果を得られます。
腕・脚・背中・胸などの主要な筋群をまんべんなく動かすことで、廃用症候群(筋萎縮・関節拘縮など)の予防に寄与。
関節可動域を広げるストレッチ動作が多く、転倒予防や姿勢改善にも効果。
1回(3分強)で約15~30kcal程度を消費。
継続的に実施することで代謝が上がり、肥満予防や内臓脂肪減少の助けになります。
特に朝に行うと、交感神経を活性化し、体と心を「活動モード」に切り替える効果。
軽度の運動はうつ症状の緩和やストレス低減にも効果があるとする研究多数。
跳躍・上下動・体重負荷のかかる動作があり、骨に適度な負荷をかけることで骨密度維持に寄与。
特に**高齢者のロコモ対策(ロコモティブシンドローム予防)**として評価されている。
継続的な軽運動は、高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病予防や血糖コントロールに好影響。
医学的にも「非薬物療法としての運動療法」に該当。
| 研究 | 内容・結論 |
|---|---|
| 国立健康・栄養研究所(厚労省) | 「中強度の運動を1日30分以上、週5回以上行うことが生活習慣病予防に有効」とのガイドライン → ラジオ体操はそれに準じた強度 |
| 東京都健康長寿医療センター | 高齢者への調査で、ラジオ体操実施者は認知機能低下・ADL低下リスクが低い傾向 |
| 産業医科大学 | 企業内でのラジオ体操導入が、腰痛・肩こり・ストレスの改善に寄与した事例報告 |
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ナカムラ ユキノブ/34歳/男
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