2025/6/21
東京で暮らしていると、こんなふうに感じたことはありませんか?
「家賃が高いのに、こんなに狭いの?」
「家族で住める家が、選べない…」
私自身、杉並で生活してきたなかで、多くの方からこのような声を耳にしてきました。
都心部では特に、「住まい」に対する選択肢が限られ、生活そのものが圧迫されている現実があります。
そこで私が提案しているのが、**“アフォーダブル住宅”**という新しい住宅のかたちです。
これは「安かろう、悪かろう」ではなく、誰もが安心して、心地よく、暮らせる住まいを“適正価格で”実現しようというもの。
民間とも連携しながら、制度と都市設計の両面から「住まいの常識」を見直していく提案です。
より具体的な内容は、以下の動画でもお話ししています。
ぜひご覧ください。
📺【動画はこちら】
👉 https://www.youtube.com/watch?v=lLRK0gqSljw
住まいは、人生の土台です。
だからこそ、すべての人にとって“選べる”住まいのある東京を、一緒に目指していきましょう。
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ホーム>政党・政治家>増田 よしひこ (マスダ ヨシヒコ)>🏠【東京の住宅、狭すぎませんか?「アフォーダブル住宅」という新たな提案】