古井康介より【最後の最後のお願い】2枚目の投票用紙には『自民党』
2024/10/26
古井康介 メッセージ
古井康介プロフィール
富山県富山市出身 / 29歳 / 慶應大学経済学部卒 / 富山県成長戦略会議PT委員 / 富山インターンシップジャーニー事務局長 / 妻と娘の3人家族 / リーマンショックで経営が傾く両親のもと、偶然目にした奨学金に助けられ大学進学。政策を必要な人に届ける事業を営む、広告会社POTETOを起業(現在は退職)。
フルイ コウスケ/30歳/男

未来に希望が持てる日本へ
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
比例 北陸信越ブロック 自由民主党 [当選] |
| 肩書 | 元会社役員/厚生労働省委託事業参与/富山県成長戦略会議PT委員 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
「古井 康介」をご支援いただける方は、是非個人献金をお願い申し上げます。
みなさまの役に立てるよう、日々の活動に大切に活用させていただきます。
※選挙ドットコム会員登録(無料)が必要です。
2024/10/26
2024/10/26
2024/10/26
2024/10/25
2024/10/25
| 生年月日 | 1995年05月25日 |
|---|---|
| 年齢 | 30歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 富山県富山市 |
偶然出会った奨学金に助けられ、そして兄弟全員が国の政策に助けていただき、貧しい家庭ながら大学進学を果たすことができました。
私にとって、政治は困った時に助けてくれて、挑戦したい時に背中を押してくれるもの。
そんな思いで、政策を届ける会社を起業し、行政機関の広報の支援を行ってきました。
しかし、政策を届けるためには、広報のやり方を変えるだけでは限界があります。
政策作りから携わり、一人でも多くの必要な方に、届く政策に変えていかなければなりません。
誰もが、生きてみたいと思った人生を選べる、そんな希望ある未来をつくるために。
どうか一緒に、新しい未来をつくって参りましょう。
①政策を必要な人に届ける事業を実施
・コロナ禍では、1,000万人以上の方にコロナ対策施策の情報を届ける
・厚生労働省 委託事業参与として妊婦さんに必要な情報が届くための、情報設計を実施
・広報改善を通じ介護人材が不足する自治体の介護ロボットの貸し出し件数を6倍以上に
・経済や産業構造の新しい方針に関して、旧来の倍以上の国民の声を集める広報を実現
・届ききっていない奨学金の内容をわかりやすく発信するための支援 など
②地方の経済や、若者の可能性を拓く事業を実施
・地方の高校生が東京のスタートアップに無料でインターンシップができる事業として、富山インターンジャーニーを創設し、地方の中小企業と東京のスタートアップを繋げる取り組みを開始
・富山県の成長戦略を推進するための若者による提案機会を設け、実際に、成長戦略会議に反映していくためのプロジェクトをプロデュース
未来に希望を持てる日本へ
◾️今日より明日は良くなると実感できる、「豊かな成長する経済」で稼ぐ日本を取り戻す
◾️多様な時代の属性や境遇を超えて届く、「手厚くてきめ細かやな社会福祉政策」の実現
◾️生きてみたいと思った人生を生きることができるような、挑戦を後押しできる「教育」の拡充
◾️政治と民間、地方と東京が連携して創出するプロジェクトを通じた「まちおこし・地方創生」の推進