藤田まこと メッセージ
このたび、自由民主党 衆議院埼玉14区支部長を務めることになりました。
まずはご報告と、はじめましてのご挨拶です。
私は三郷で育ち、草加・八潮を含むこの地域の暮らし、教育、子育てや医療、そして地域経済の現実を身近に感じてきました。
民間の現場で働き、経営に携わり、また病と向き合った経験から、「制度は現場で使えてこそ意味がある」と強く感じています。
支部長として大切にしたいのは、上から語る政治ではなく、聞くことから始める政治。
日々の暮らしの中にある違和感や声を、一つひとつ、丁寧に受け止めていきたいと思います。
日々、学ぶことばかりです。
まずは地域を歩き、皆さまのお話を伺うところから始めます。
どうぞ、率直なご意見をお聞かせください。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
📌 プロフィール
●三郷育ち。三郷市立前間小、市立早稲田中、越谷北高校、明治大学商学部を卒業(97年)。52歳。
●広告会社、ネットベンチャー、livedoorを経て起業(07年)、上場を経て350人の企業グループへ。
●24年、血液がんステージ4からの復帰を経て「現役世代・がん患者・働く人々が安心できる社会」を志す。
●持続可能な社会保障制度のための、産業・経済力強化
📌 各種SNS
X(旧ツイッター)
https://x.com/shigotonin
インスタグラム
/ fujitamacoto
📌 お問い合わせ
[email protected]
#草加三郷八潮 #地元出身 #地域活性化
フジタ マコト/53歳/男

責任ある積極財政 草加、三郷、八潮の暮らしと安全をまもる。
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
埼玉14区 77,481 票 [当選] 比例 北関東ブロック 自由民主党 |
| 肩書 | 自民党埼玉県第14選挙区支部長 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
| 生年月日 | 1973年04月20日 |
|---|---|
| 年齢 | 53歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 三郷育ち。三郷市立前間小、市立早稲田中、越谷北高校、 明治大学商学部を卒業(97 年)。 |
23年12月、悪性リンパ腫の中の希少がん「マントル細胞リンパ腫」ステージ4を告知される。抗がん剤治療、自家細胞移植を経て8月寛解。命を救って頂いた御恩を事業家以外での立ち位置で日本国に貢献することを誓う。
24年10月の衆議院議員総選挙比例代表東北ブロックにて出馬。
第27回参議院議員通常選挙・比例代表(全国区)候補者
24 年、血液がんステージ4からの復帰を経て
「現役世代・がん患者・働く人々が安心できる社会」を志す。
持続可能な社会保障制度のための、産業・経済力強化
「現役世代中心の社会保障制度改革」
政策の柱①
都県格差の是正(介護・保育 × 医療の連続性)
同じ仕事に、同じ処遇。埼玉に人が定着する介護・保育を目指します。公定価格の都県格差を補正し、埼玉でも採用しやすい処遇に。医療から在宅・介護まで切れ目なくつなぎ、病気のあとも暮らせる地域を実装します。
【実現したい事】:「病院→自宅→介護」をつなぐ在宅医療・訪問診療・地域クリニック支援を標準化。
政策の柱②
現役世代の負担軽減(教育・子育て・医療の固定費)
教育・子育て・医療の負担を軽くすることを目指します。公定価格 ( 介護・保育・医療報酬 ) のインフレ調整。
現役世代の保険料上昇を抑える持続可能な制度へ再設計します。
【実現したい事】:現役世代保険料抑制。夜間・休日の小児医療案内の明確化。保育と就労しやすさが連携する街へ。
政策の柱③
予防 × 雇用 × 再就労で生活が破綻しない環境づくり
病気になっても働き続けられる社会をつくります。がん・生活習慣病の予防を進め、治療と仕事の両立、
復職・再就労まで一体で支援する環境づくりの構築。
【実現したい事】:休日・夜間診療とオンライン診療の活用で「会社を休まないと通えない」を解消。早期にがんが見つかっても、雇用継続での治療と、復職しやすい環境づくり。
政策の柱④
中小企業の経営力強化(省人化・DX・AI、承継、終活)
省人化・DX・AI で企業の活性化を応援します。事業承継だけでなく事業終活も整備し、地域の供給網と雇用を守ります。
【実現したい事】:バックオフィス自動化・受発注 DX など「現場が楽になる」投資環境の整備。
政策の柱⑤
国土強靱化 2.0(災害時も安心して暮らせる街づくり)
流域治水 × ゲリラ豪雨 × スマート防災の推進。停電・断水でも医療・介護が続く体制、高齢者・障がい者の避難支援まで
「人が守られる防災」を推進します。
【実現したい事】:水害時の要配慮者の避難計画と移送体制、受け入れ先の可視化・訓練により、災害に対する不安の解消。