『青山周平』候補から皆様へのお願い。
2024/10/22
ハチスカ イチロウ/40歳/男
| 生年月日 | 1985年10月02日 |
|---|---|
| 年齢 | 40歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 愛知県岡崎市(大門) |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 松下幸之助「道をひらく」 |
【役員・所属】
愛知県高等学校体育連盟知多支部柔道競技役員(平成25~29年)
愛知県高等学校体育連盟西三河支部柔道競技役員(平成30年~令和3年)
【地域活動】
大門学区体育部委員長(平成29年)
大門学区社会教育委員会 副委員長(平成29年)
岡崎市スポーツ推進委員(令和2~5年)
岡崎市スポーツ推進委員 広報事業部 副部長(令和5年)
【資格等活かした活動】
1.不登校訪問専門員として
不登校訪問専門員として、様々な事情で通学できなくなってしまった生徒に対し、適切な支援を行うと共に、生徒が抱える悩みを一緒に乗り越えてきました。
悩める子どもの声を聴き、生徒自身の心の自立ができるまで、粘り強く支援することを今後も取組んで参ります。
2.発達障害児支援士として「こども」と「保護者」のサポート
発達障がいを抱える児童・生徒は純粋で一生懸命努力しています。
この子たちの未来・将来をしっかり実現するには、適切な支援、サポートが必要です。また、本人だけでなく、ご家族の気持ちに寄り添えるよう全力で取り組んで参りました。
3.社会教育士として
学校・家庭・地域を繋ぐ架け橋となるのが社会教育士の使命です。これまで当たり前であった中学の部活動が地域移行するなど、時代の変化に伴い、地域連携の在り方が問われています。子ども達の教育環境や学びの場が失われることがないよう取組んで参ります。
『歴史・文化・教育を全国へ誇れるまちにします』
【はちすか一郎が目指す岡崎市・7つの重点政策】
1.教育子育て支援
▶いじめ・不登校生徒による孤立児童生徒の早期発見と支援
▶発達障がい児に対応したスクールソーシャルワーカーの増員
▶こども食堂運営団体への補助。「子どもの居場所づくり」を支援
▶子どもからのSOS発信対応の強化
▶地球温暖化対策として体育館のエアコン整備
2.公共交通の充実
▶愛知環状鉄道の複線化及び全駅バリアフリー化
▶大門駅周辺の用地買収と再開発
▶東阿知和工業団地の周辺道路整備の推進
▶渋滞緩和として、大門駅から花園・東阿知和工業団地へのバスのピストン運行
3.地域・まちづくり
▶北部に基幹交番の設置
▶北部交流センターに多機能を有した施設の建築
▶農遊館を「道の駅」として再整備
▶岩津城址と地域名所の再整備
4.医療・介護・福祉
▶市民病院の三次病院としての機能充実・高度医療の充実を図る
▶備蓄医薬品を3日分➡7日分へと増強(災害時2,000人分の医薬品不足発生に対応)
▶市民病院診療の緊急外来(トリアージ)を充実
5.災害対策
▶矢作川(一級河川)の氾濫防止、早急な護岸工事整備を国へ強く要望
▶河川の浚渫・伐開のスピード化(河川氾濫防止)
▶青木川・矢作川合流地点護岸整備の早期実行
▶がけ崩れ対策・土石流対策・地すべり対策(災害計画区域1447ヵ所・土砂災害特別警戒区域733ヵ所)
6.高齢者支援
▶高齢者の交通移動の充実として、低床バスの運行
▶自動車運転免許自主返納者へ「無料バス券」、「タクシーチケット」の支援拡大
▶地域巡回定期バスの実用化
7.農業政策
▶岡崎産農産物の学校給食への実用化
▶農業後継者・新規就農者支援の拡大
▶耕作放棄地の有効活用(岡崎市内の農地3,200haの内、約570haが耕作放棄地に増加している)
▶防獣対策の強化と予算増
上記7つの項目を政策の柱とし、地域の皆様の声を市政に反映できるよう全力を尽くして参ります。