最近は様々な方にお会いできる機会が増えて勉強させてもらってます!
2024/3/24
ヤマグチ アキラ/43歳/男
2024/3/24
2024/3/22
2024/2/19
2024/2/17
2024/2/17
2024/2/17
| 生年月日 | 1982年11月17日 |
|---|---|
| 年齢 | 43歳 |
| 星座 | さそり座 |
山口あきら後援会事務所
〒352-0006
埼玉県新座市新座3-4-43-8
TEL:070-1437-2607
FAX:048-483-4871
Mail:[email protected]
【公式ラインより色々とご意見などおねがいします。お問合せボタンから公式ラインを登録できます】
毎週ソフトボール(日曜日)
ソフトボール練習会(水曜日)NPO法人主催
山口あきら 新座のための4政策
01 子どもを大事にし、すべての世代が住みやすい新座にします
●子どもたちの笑顔を守り、積極的に社会参加できる機会を創出する
●特別なニーズを持つ子どもたちへのサポートを拡充する
02 市民・現場の声を市政に届けます
●現場のリアルな課題を市政に届け、公共サービスに多様な意見を反映させる
●未来を担う学生など若年層の意見を新座に届け、多角的な視点をもった政治を実現させる
03 高齢者支援を拡充します
●にいバスの路線拡大など免許返納支援の拡充に取り組む
●ひとり暮らし高齢者を孤立させないためシニアカー購入補助や、シルバー人材派遣と協力し在宅訪問するなど社会と接する機会づくりをする
04 スポーツを通して多世代交流を推進します
●子どもや大人、高齢者も異なった世代から新たに学び、知識と経験の共有ができる仕組みをつくる
●異なる年齢層と交流することで、それぞれの価値観を理解し、感謝と尊重の文化を形成する
「とりあえず、やってみよう。」
教員になりたての頃から、私は生徒に語りかけてきました。教員として17年以上、生徒を励まし続け、「やってみよう」は私の口ぐせでした。
教員不足で子どもと向き合う時間が少なすぎないか、中学の教員「授業の持ち駒数」を減らせば改善につながるのではないか、時代に即した教員の再任用制度にならないか...教育現場で感じていても、それを変えることができない自分がいました。
私は、教育現場で勇気を持ち「提案」をしてみたこともあります。時代に合った校則とは?今の教育が本当に子どもたちの成長につながるか?同僚の先生と日夜話をしたり、部活動のありかた(地域移行)についてアンケートを取ろうと持ちかけたこともあります。しかし、現場の努力では限界があり、教育委員会や行政に強く働きかけなえければ、現状を変えられないと身にしみました。
新座をよくしたい、変えたい!―――
私は政治の道を選び、現場の経験を生かして公共のために力を尽くします。若いチカラで、新座を「よい街」にしていくためにも皆さまの応援、よろしくお願いいたします。