今日は牛久保東町内会総会。
2026/4/12
しらい亮次 メッセージ
シライ リョウジ/37歳/男
2026/4/12
2026/4/12
2026/4/7
2026/4/4
2026/4/1
2026/3/28
| 生年月日 | 1988年06月28日 |
|---|---|
| 年齢 | 37歳 |
| 星座 | かに座 |
| 出身地 | 神奈川県相模原市 |
| 好きな食べ物 | ラーメン、豚汁。 |
私は、フードロス削減を目指す「TABETE」というアプリの立ち上げに携わっていました。スタートアップの企業という事で、大手企業と信頼関係を築くのにとても苦労しましたが、当時横浜市会議員だったくさま剛 衆議院議員に相談し、横浜市資源循環局を紹介して頂いた事で大きな成果を生み出すことが出来ました。
社会問題を解決していくためには、政治の力が必要だという事を身に染みて感じ、政治家を志すようになりました。
この3年間、都筑区の未来を切り拓くため、私は現場に立ち続け、課題に正面から向き合ってきました。
区の将来を左右するブルーライン延伸では、国・川崎市との協議が難航する中でも、工事費の見直しや需要創出、スケジュール明確化を行政に強く求め、開業へ向けた道筋を前へ進めてきました。
深刻化するバス減便問題には、単なる“お願い”ではなく、人口減少が減便を招く構造そのものに住宅政策で立ち向かい、若い世代が住み続けられる環境づくりを進めてきました。
市街化調整区域の見直しや住宅供給のあり方を議会で提起し、交通と人口の悪循環を断ち切るための議論を前へ動かしました。
東山田駅周辺の再開発では、地域の声を集め、再整備の必要性を行政に提起し、動き出す基盤を築きました。
子育てでは、“子育て多摩川格差”の是正を国に求め、都筑区の子育て環境向上を前へ進めました。
睡眠教育の導入、部活動DXなど教育のアップデートを提案し、市として取り組む方向性を引き出しました。
老朽化した吹奏楽部の楽器問題を取り上げ、部活動予算の拡充にも道筋をつけました。
さらに、福祉のまちづくり、人もペットも守る防災、都市農業の推進、市民税だけに頼らない財政健全化、介護予防AI、港での実証実験による横浜経済の前進など、都筑区の未来を支える政策を次々と提案し、行政を動かしてきました。
私は、都筑区を必ず前へ進める。その覚悟で、これからも走り続けます。
都筑区で暮らす皆さんの毎日は、数字や資料だけでは見えてきません。
通勤の大変さ、子育ての悩み、地域のつながり、ちょっとした不便や、ふとした喜び。
そうした一つひとつの声が、このまちの未来をつくる力になります。
私はこの3年間、現場に立ち続けてきました。
その中で強く感じたのは、「住んでいる皆さんの声こそが、まちを動かす原動力だ」ということです。
だからこそ、どうか皆さんの率直な思いを聞かせてください。
困っていること、気になっていること、もっと良くしたいこと、
どんな小さなことでも構いません。
むしろ、そうした声にこそ、まちを変えるヒントがあります。
都筑区は、まだまだ良くなるまちです。
その可能性を引き出すために、私はこれからも現場に立ち、皆さんの声を受け止め、
一緒に前へ進んでいきたいと思っています。
どうか、あなたの声を聞かせてください。
都筑区の未来は、ここから一緒につくっていけます。