イトウ ヨシアキ/55歳/男
2023/6/24
2023/6/13
2023/5/10
2023/5/10
| 生年月日 | 1970年12月24日 |
|---|---|
| 年齢 | 55歳 |
| 星座 | やぎ座 |
| 出身地 | 宮城県仙台市青葉区錦町 |
| 好きな食べ物 | 玄米 蓮根 油揚げ |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 「逝きし世の面影」(渡辺京二) 「自由からの逃走」(フロム) 「迷宮としての世界〜マニエリスム美術」(グスタフルネホッケ) 「ツアラツストラ」(ニーチェ) 養老孟司先生の書物全般。山本夏彦さんのエッセイ全般。 基本的にジャンルを問わずなんでも読みます。 漫画 「バガボンド」(井上雄彦) |
震災直後の石巻でチャリティロックフェスを有志とともに開催。
治療家として震災避難所でのボランティア活動。
新型コロナ発生以降は有志医師の会などに所属し、SNSその他で啓発活動をひたすら行ってまいりました。
(インスタグラムのフォロワー数現在1.4万人)
著書「身体構造力〜日本人のからだと思考の関係論」(幻冬舎)上梓。
Amazon著者紹介より
■ 伊東義晃/イトウヨシアキ 1970年宮城県仙台市生まれ。
株式会社医道研究社代表
易筋洗髄堂伊東鍼灸整骨院 院長
龍水気功道場主幹
幼少より治療家であり気功師である父、伊東龍水の薫陶を受ける。日本大学芸術学部演劇学科入学(のちに転科)同学部文芸学科卒。日本大学大学院芸術学研究科博士後期課程単位取得。
日本近代における哲学、美学、文芸思潮などを研究。主要論文は、明治近代のニーチェの受容と豹変博士と呼ばれた高山樗牛の変遷を論じた「ニーチェと樗牛〜転換するニーチェ 変遷する樗牛」。大学在学中に演劇集団を結成、脚本演出美術を手がける。また演者としても様々な映像作品、パフォーマンスに参加。「身体構造と表現」「人間の思考と身体の関わり合い」を研究室から出て、現実の生活の中で捉え返すべく帰郷。
「心を整えることと身体を整えることは不可分のものであり、構造を理解し整えることは真の哲学的な表現たりうるのである。構造を考えることは美を考えることと同じである」
以降、20年間で延べ8万人以上の患者に施術を行う。
幅広い横断的な知識と様々な治療方法を惜しみなく駆使する総合整体は大きな評判を呼び、地域のみならず全国から患者が訪れる。
なかなか患者さんが予約を取りづらい日々が続いている。
比較統合医療学会、日本柔道整復接骨医学会 日本ソマティック心理学協会、日本構造医学会会員。
いとうよしあきの政策
・歴史と文化を大切にすることで豊かな心を育てる教育を!
仙台市におけるいわゆる〝いじめ〟の認知件数は実に全国平均の6倍超。いじめている子もいじめられている子も心に美学を持つこと、自分の存在に誇りを持つことが必要です。尊いものへの「憧れを持つこと」が1番の処方箋であると考えています。
様々なジャンルの郷土の偉人を教えるところからはじめませんか。まず私たち大人が学びましょう。
・待機児童0!保育園無償化!子育て世代が住みたくなる街全国一位を目指す!
市制制度開始以来、一貫して人口増加をしてきた仙台市。しかし、ほとんどが中央頼みの支店経済。しかし、これからはそうはいきません。コロナの影響でもありますが2021年には初めての人口減少。
今、住んでいる子育て世代、若者たちに「仙台は最高!」といわせなければ若い人が集まるわけがありません。若者優遇政策を矢継ぎ早に強く打ち出す必要があります。
・地域の特色溢れる商店街、歓楽街、個人商店や飲食店を全力で守る!
大店法改正から全国的に斜陽の個人商店街、仙台も例外ではありません。しかし、個人で行う商店、飲食店は地方の特色をしっかりと遺している大切な財産です。セントラルキッチンで作られたものを温め直すだけの飲食店ばかりになるのはなんとしても止めたい!
・農業振興!日本の米を守る、在来種を守る、本気の食糧政策を仙台か
ら!
仙台市の産業の中で稲作や畑作が占める割合はなんと0.9%です。世界的な食糧危機が叫ばれる中、仙台市も食糧政策を見直す時期に入っています。在来種の復活、しっかりと種を次世代に残しましょう。
・真の環境対策のために再生可能エネルギー政策を見直そう!
宮城県は狙われています。一部の富裕層の投資対象としてのメガソーラー、風力発電所の建設候補地としてです。計画が止められなくなった時に初めて住民に知らされる建てつけになっている天下の悪法FIT法。正しい情報を早く当事者である住民に知らせるカナリヤになりたいと思います。
そして郷土を守りたい。
・真の医学と科学に基づいた感染症対策を!
mRNAワクチンの危険性、そのメカニズムをしっかりと学びましょう。コロナウィルスに対する闇雲な抗体誘導は免疫系に対する深刻なダメージと混乱を引き起こします。
国のコロナ対策に対するしっかりとした総括を行わなければなりません。
科学が政治や風評に負けてはいけないのです。
私は命をかけて日本の子供たちの命を守りたいのです。
・教育を守る…子育てしたい街No1の仙台を実現!
子どもを守ることは未来を守ること。子育て世代への充実した支援をめざします!
〝いじめ対策〟の実現には、まず地域コミュニティの再生から。
地域の歴史や文化を正しく伝え、様々なニーズにあわせた教育システムの実現を訴えます。
・医療を守る…健康寿命No. 1の仙台を実現!
医療に頼らない体づくりを。正しい食や生活習慣を啓発し、予防医学の促進をめざします!
「地域社会と共に育ち歩む病院」を提案し、地域市民に寄り添った4病院統合案を訴えます。
・経済を守る…経済活性No. 1の仙台を実現!
独創的な〝仙台経済モデル〟を提案。地域通貨の発行による新たな経済の活性化をめざします!
教育投資により、人材の育成とその後の就職先までをパッケージング。
効率の良い県市連携で二重行政の問題クリアを訴えます。
・環境を守る…自然とともに生きる街No. 1の仙台を実現!
〝おかしな再エネ政策〟から仙台を守る!利権にとらわれず、しがらみのない正確な情報発信をめざします!
野山を削ったソーラーパネルや風力発電は本当に良いのか?水道事業を安易に民営化して良いのか?
子供たちの未来を見すえ、自然とともに生きるより良いエネルギー政策を訴えます。
・食を守る…安心安全な食料供給No. 1の仙台を実現!
日本人の体にあった食材の供給を推進。学校給食に安心安全な有機食材の提供をめざします!
在来種の種を守り、食料自給率向上を訴えます。
「仙台の未来を本気で守りたい」
皆様、初めまして。参政党の仙台市青葉区対策委員のいとうよしあきです。生まれも育ちも青葉区錦町です。
大谷幼稚園、東六番丁小学校、五城中学を経て、東北学院榴ケ岡高校を卒業しました。その後、日本大学の芸術学部に進み、芸術の実践と研究の日々を過ごしました。働きながら博士課程まで進みましたが、23年前に研究室から出て帰郷し治療家となりました。
私は子供の頃から「日本人とはなぜ日本人なのか」という問を考えつづけてきました。
もともと国は「クニ」という言葉。「郷土、故郷」と書いて「クニ」と読んだりします。それは私たちを囲む山や川という自然までを含んだ言葉です。私たちの父や母、祖父や祖母、そのまた先の御先祖たちは、そんな故郷の山から湧き出した水を飲み、川で育った魚を食べ、そこの土で育った作物の恵みをいただいて命を紡いできました。
今の私たちが持っている肉体はその日々の歴史の積み重ねです。
そして、その土地の自然に寄り添った肉体やそこから産まれた〝こころ〟が習俗や文化を作りました。
私たちそのものがクニ(国)なのです。
頭だけではなくて私たちの身体全体を考えた時に答えが見えてきます。
故郷の自然や文化を守ることは私たち自身を守ることなんです。
それは決してお金には換えられないものです。
でも「今だけ」を考えてしまう私たちはつい簡単にそれを売り渡してしまおうとします。一部のお金持ちの投資先を作りたいという目的だけで自然を壊し、先のことは考えない。この国の文化を知らない人々、愛がない人々はここで暮らす私たちのことはお構いなしです。
気持ちの良い草原の風景に突如現れるメガソーラーパネルに気分が沈み、不気味な音に気づいて振り向くと、雄大な尾根づたいに連なる巨大な風車にギョッとする。そんな経験をされた方も多いのではないでしょうか。
心では嘆きつつも「環境のためなら仕方ない」と無理にご自分を納得させている方がほとんどでしょう。
しかし、この国を挙げて行われる政策が実は自然を守るどころかむしろ破壊している可能性があるとしたらどうでしょう。
皆さんの代表である議員もどこかおかしいと思いつつ様々な「利権のしがらみ」のために口をつぐんでいるとしたら?
医療、教育、食糧、経済政策、全ての分野でこのようなことが行われているとしたら?
「今だけお金だけ自分だけ」のために私たちの身体や文化を壊す。そういう政治はもうやめにしましょう。
国会議員だけではなくて地方議員から変わらなくてはなりません!
私は皆さんに様々な正しい情報を本気で届けるカナリヤのような存在になりたいと思っています。
仙台の未来を、日本の未来を本気で守りたい。
今、仙台市は市制開始以来の大転換点を迎えています。そして狙われています。
国の守りは地方からです。是非一緒に考えてみませんか。