大野ゆか メッセージ
【しがらみではなく、声を聴き行動力で、街をつくる】
はじめまして、大野ゆかです。
9歳、7歳、4歳の子どもを育てています。
子育て真っ最中な今だからこそできることがある。
当事者目線を持ち、区民の方々と対話をしながら改善策を考え、実行します。
議員というとちょっと遠い存在。
でも区政で議論されていることは、区民の方々の生活そのもの。
身近に気軽に話せる議員として、ぜひ皆様の声を大野ゆかにお聞かせください。
オオノ ユカ/40歳/女
| 生年月日 | 1985年09月11日 |
|---|---|
| 年齢 | 40歳 |
| 星座 | おとめ座 |
| 出身地 | 埼玉県鴻巣市 土手一面に広がるコスモス畑や元荒川の桜並木は一見の価値ありです。 |
| 好きな食べ物 | モンブラン |
| 好きな本、漫画、雑誌 | スラムダンク |
私は元々区政に興味がある人ではありませんでした。どちらかというと、街宣車はうるさいし、政治家は国民の気持ちなんかわからない、自分のためにしか仕事してないおじさん集団(笑)と思っていました。国政と区政の違いもピンときていませんでした。
7年前に子どもの通う区立保育園が民営化される発表があり、あまりにも急な発表だったため、他の保護者の方と協力し、区議会に陳情を出しました。そこではじめて、議員さんに会い、議会を傍聴しました。
議会では、自分たちの生活の身近にあることが議論をされていることをはじめて知り、そこから区政に興味を持ちました。
日々感じるモヤモヤをぜひお聞かせください。
子育て当事者の思いを議会に届けたいという思いから議員になりました。
ぜひお気軽にご連絡ください^^
いつか「地域の役にたつ人になりたい」という漠然とした想いを持ち、家業が不動産屋だったこともあり住宅のみちへ
2008年~注文住宅メーカーに勤務。支店初の女性住宅営業として配属。
住まいのコンサルタントとして、20代から70代まで多世代のお客様のお住まいづくりを担当。
車椅子生活をされているお嬢様がご両親が先立たれた後に一人で住むことができる完全バリアフリー住宅のお手伝いをしたことも。
2015年~マンション管理業のマンションフロントとして勤務。
ファミリーマンションやシニア向け分譲マンションの管理組合をサポート。お祭りや防災イベントなどコミュニティ形成にも力を発揮。
シニアマンションは業界でも未整備な部分が多く、管理者管理方式の採択などを社内で初の試みを経験。
ワーママとして時短勤務を行いながら、社内MVP複数回受賞。
2021年~南雲由子事務所ママインターンとして活動。
2023年 板橋区議会議員選挙初当選。
2023年~子どもの事故予防議員連盟役員。
2023年~2024年 都市建設委員会、ブランド推進調査特別委員会所属。
2025年 文教児童委員会、防災対策強化特別委員会所属。
学びの多様化議員連盟理事