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のずえ明美 メッセージ


【政策PV】のずえ明美と #チェンジ川崎

実は、政令市トップの財政力がある川崎💪
川崎は日本トップクラスの暮らしやすいまちになれる!

一部の誰かではなく、市民みんなが暮らしやすくなるための政策
◯学校給食の無償化
◯教員不足の解消
◯特養老人ホームの増設
◯単身者への家賃補助
◯賃金アップのための中小企業支援
…すべて実現します🙌

これまで現場に行ってみてきた地域の課題解決にも取り組みます♻️

大規模開発優先の川崎市から
市民生活最優先の川崎市へ

市長が変われば、川崎は変わる
いつまでも住みたいまち川崎へ
のずえ明美と #チェンジ川崎

応援よろしくお願いします!

のずえ 明美

ノズエ アケミ/61歳/女

のずえ 明美

#市民の声まっすぐ未来へ #チェンジ川崎

選挙 川崎市長選挙 (2025/10/26) 33,925 票
選挙区 川崎市
肩書 川崎民主市政をつくる会 代表委員
党派 無所属
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のずえ明美 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1964年12月17日
年齢 61歳
星座 いて座
出身地 茨城県猿島郡境町
好きな食べ物 西瓜・ロイヤルミルクティー・寿司
好きな本、漫画、雑誌 司馬遼太郎・永井路子・有吉佐和子などの時代小説

略歴

  • 【幼少期~学生時代】
    はじめまして、のずえ明美です。私は1964年、茨城県で生まれました。
    父が日本道路公団の職員だったため、幼い頃から転勤の多い家庭で育ちました。
    千葉、岩手、埼玉…各地を転々としましたが、そのおかげでたくさんの人に出会い、豊かな自然に触れることができました。
    この経験が、私の心の財産になっています。

    高校生になり、将来を考えた時、経済的に自立できる仕事をしたいと思いました。
    人と同じことをするのが嫌いな性格だったので、当時まだ資格を持つ人が少なかった「作業療法士」という道を選びました。

    【作業療法士としてのキャリア】
    作業療法士は、リハビリテーションの専門家です。患者さんが「その人らしい生活」を送れるように、料理や着替えなどの日常動作から、社会に参加するための活動までをサポートします。

    埼玉県のみさと協立病院で作業療法室を立ち上げました。そこには、社会の制度の狭間で困難な生活を送る患者さんがたくさんいらっしゃいました。
    私は、そうした方々の人権を守り、無差別・平等の医療を届けることにやりがいを感じる一方で、医療制度そのものに課題があることを感じました。

    【政治活動への転換、そして現在】

    結婚・出産を機に川崎市に移り住み24年。3人の子育てをしながら、長年「子ども医療費助成制度の拡充」をライフワークとして活動してきました。
    医療従事者として、子どもの命と健康を守る子ども医療費助成制度の拡充は私の願いでした。
    そしてつい最近20年以上の活動が実り、2026年からついに川崎も18歳まで子ども医療費無料とななりました。
    私たち市民が声を上げ続けてきたことで、実現したのです。

    東日本大震災で、子どものころ暮らしていた陸前高田市が変わり果てた姿になったことも、私にとって大きな転機でした。
    南相馬市や陸前高田市での災害支援ボランティア、地元高津区内の放射能測定、脱原発運動にも取り組む中で、政治の役割を実感しました。

    そして最近まで、横浜市にある保育所で働いていました。そこでは、仕事と子育てを必死に両立させようとする保護者の方々、そして賃金や配置基準など、多くの課題を抱えながらも奮闘する保育士の皆さんの姿を目の当たりにしました。保護者も、保育士も、誰もが安心して働き、笑顔で暮らせる社会が必要です。
    私が政治を志した直接のきっかけは、家族に危機が訪れたことでした。
    激務の夫を支えながら、ワンオペで子育てしつつ仕事との両立、さらに夫の両親の介護を、女性である私が一人で全ての責任を負うことになったのです。
    このジェンダー不平等の社会を変えなければと心から思いました。

    現在は、地域で子どもの登校見守り活動や保育施設の職員としての経験を活かし、誰もが安心して暮らせる社会を目指して活動しています。

    私は、地域の一人ひとりの声に耳を傾け、皆さんと一緒に「市民の暮らしに寄りそう政治」に変えたいと思います。

政治家を志したきっかけ

私の活動の原点は医療従事者として命と健康を守る活動であり、子どもの命と健康を守る子どもの医療費無料化の運動は私のライフワークです。小児医療費助成制度の拡充をはじめとして様々な子育て施策で、子育て安心の社会をつくることが最初の目標でした。

のずえ明美 活動実績

2023年統一地方選挙において日本共産党から高津区選出県議会議員選挙に出馬したが落選。
民生児童委員・久地踏切見守り・川崎市赤ちゃん訪問員などのボランティア活動に携わる。

のずえ明美 政策・メッセージ

政策メッセージ


1 子育て安心のまち(18歳まで子どもの医療費窓口負担ゼロ中学校まで学校給食費ゼロ・学校の先生の未配置ゼロ・不登校支援策の充実・保育士の待遇改善・園庭のある保育園の増設・私立幼稚園の入園料10万円補助)
2 くらし安心のまち(差別と分断を許さない「共生」のまち・不足する市営住宅増設・特別養護老人ホーム緊急5カ所新設・国保料値下げと18歳まで子ども均等割りゼロ・コミュニティーバスの運行支援10カ所・南武線のワンマン運転中止・市直営の市民館と図書館と公共施設増設・下水道料金の値上げ検討中止・補聴器購入助成制度の創設・単身者への家賃補助制度の創設・多摩川の水害危険箇所の安全対策推進)
3 仕事安心のまち(住宅リフォーム助成制度の創設・物価高騰や最低賃金上昇への中小事業者支援金の実現・公契約条例の最低賃金アップ)
4 市民の声を聞き、市民合意で進めるまち(リニア新幹線大深度トンネル工事見直し・鷺沼駅前再開発事業見直し・宮前区役所と市民館と図書館の移転中止・コンビナート上空羽田新飛行ルート中止・武蔵小杉駅北口再開発見直し・西加瀬の巨大物流倉庫建設中止・等々力緑地PFIによる再開発見直し・登戸駅前再開発事業の見直し)

住民の皆様へのメッセージ

市民の声を聞き、市民の生活に寄り添い、市民の声をまっすぐ未来につなぐ川崎市に変えていきましょう。市民生活最優先の市政の実現、いつまでも住みたいまち川崎を市民の方々とともに作っていきます。

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