2026/4/1
【国民民主党4つの政策実現】
2026.3.31の令和8年度予算関連法案の成立しました。
その中で、国民民主党が粘り強く交渉し実現に辿り着いたのは。
①軽油の暫定税率(17.1円/ℓ)の廃止(50年ぶり)
②自動車取得価格に最大3%課せられる「環境性能割」の恒久廃止
③国税所得税「年収の壁」103万円の178万円への引き上げ(30年ぶり)
④即時償却+3年間の繰越控除による大胆な投資減税
次は、目下緊急対応迫る物価高再燃対策の実現に向けて。
これからも国民生活最優先、経済最優先。
「手取りを増やす」政策の実現に国民民主党は邁進して参ります。
🔵 機関紙号外2026.3.31【物価高再燃対策】
https://new-kokumin.jp/news/information/press_20260331
🔵政調会長談話2026.3.31【予算関連法案の成立にあたって】
https://new-kokumin.jp/news/%e8%ab%87%e8%a9%b1/20260331_1
エネルギー自給率が低い今の日本の状態では,国外の有事の際に国民生活が危機にさらされるということを教訓とし、エネルギー自給率を高めていく現実的なエネルギー安全保障政策を強力に推進することが中長期的に必要です。それは食糧も同じく。
青森県は、エネルギーと食糧の安定供給地域になり得る産業の強みを兼ね備えています。
持続可能な強みの産業を牽引し、安心出来る所得の確保を具現化していく政策を国から地方まで一貫して進めていくために、故郷にこだわり、引き続き自分も精進して参ります。
#青森県こそ国民民主党


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