ひがしゆき メッセージ
ひがしゆき(看護師×議員) 品川区からまっとうな東京へ
立憲民主党 都議会議員(品川区)、看護師、前 品川区議
1989年福岡市生まれ、母子家庭で育つ。福岡大学医学部看護学科卒。昭和医科大学病院(品川区旗の台)で看護師として11年間勤務。2023年品川区議会議員1期。2025年東京都議会議員(品川区選出)初当選。趣味は漫画、商店街散策、ボルダリング。O型、蟹座、巳年。
誰もが"自分らしく"輝ける社会を目指します!
ヒガシ ユキ/36歳/女
| 生年月日 | 1989年06月25日 |
|---|---|
| 年齢 | 36歳 |
| 星座 | かに座 |
| 出身地 | 福岡県 |
私は、ひとり親家庭で育ちました。看護師として働く母の仕事は不規則で夜勤もあり、幼い頃には寂しい思いもしました。
でも、病気やけがで苦しむ患者さんたちに寄り添う母の姿を誇りに思い、私自身も昭和医科大学病院(旗の台)の看護師に。
いのちを支え、ご家族までも笑顔にできる一人を支える仕事の喜びを知った11年間でした。
けれどもコロナ禍で、いかに医療現場の声が行政に届いていないかを実感。政治の世界に転身しました。
「あなたの人生をあなたが選択できる東京に」
【ひがしゆきが東京都政で目指すこと】
▪医療・福祉は安心の要
地域医療と福祉の連携で、高齢者や障害者も暮らし続けられるまちづくり
・医療・介護など働く現場の声を都政へ
・地域医療と行政がつながる仕組みの構築
・障がいや医療的ケアが必要な方とその家族への支援拡充
・がんなど闘病と仕事の両立支援、AYA世代等の患者支援を推進
・単身高齢者やケアラーにも光を当て、誰も取り残さない支援を
▪子育て・若者への支援で、未来を支える
子育てに“すぐ届く”支援を強化。教育無償化ですべての子供にチャンスを
・不妊治療、妊娠、出産、子育てに関わる負担の軽減
・学校の深刻な教育不足の解消に向け、働き方改革と待遇の改善
・いじめ・不登校対策と学びの場の多様化を支援
・大学や専門学校への進学のための給付型奨学金を拡充
▪物価高から暮らしを守る
都民の「食・住・働」を、都から支援。生活の底上げを進めます
・こども食堂・フードバンクへの安定的支援
・家賃補助制度の創設と家賃高騰対策、空き家活用を促進
・商店や中小企業への省エネ支援、物流補助など経費削減対策
・公契約条例の制定やフリーランス支援で、活力ある東京を
▪災害に強く、安心して暮らせるまちへ
災害医療体制の強化、災害関連死“ゼロ”を目指します
・個室テントや福祉避難スペースの整備など避難所改革
・高齢者、障害のある方や子ども、女性の声が届く防災政策
・マンション防災や避難所へのペット同行避難の促進
・羽田低空飛行ルートは見直し
▪ジェンダー平等と多様性の尊重
多様性は社会の力。誰もが自分らしく生きられる東京を目指します
・選択的夫婦別姓の早期実現
・女性特有の健康問題や生理の貧困対策
・ファミリーシップ制度の実現や包括的差別禁止条例の制定
・都議会立憲の主導で実現したカスハラ防止条例の確実な実施