2024/1/20
名取市議会議員選挙に立候補されている、
「佐藤さやか」さんを応援しております。
名取市で現在、行われている選挙、
名取市議選は明日1月21日が投票日です。
本日20時までは、名取市役所において期日前投票も可能です。

佐藤さやかは、県立精神医療センターの移転に反対
今回の名取市市議会議員選挙 2024の政策、公約争点のひとつが
県立精神医療センターの移転問題です。
名取市議会議員候補である、佐藤さやか
この精神医療センターの移転には反対をしております。
佐藤さやかは、今回数多くいる立候補者の中で、
この問題に誰よりも熱く取り組む事ができる候補者です。
佐藤さやかは、精神医療の現場経験が豊富
佐藤さやかは、職業政治家ではありません。
普段は名取市のショッピングモール内で薬剤師として働く、
みなさんと同じ、普通の市民です。
なぜ、普通の市民、佐藤さやかが精神医療センター反対を掲げ
名取市議会議員選挙に立候補しているのか。
佐藤さやかは過去、薬局の立ち上げを行い管理薬剤師を務めました。
その薬局長として、精神科医院との医療連携を積極的に行い、
心の病に苦しまくれている患者さんと数々の交流をして参りました。
今回の名取市議会議員選挙の候補者の中で、
精神医療の現場経験があり、多くの患者さんと接してきた
佐藤さやかだからこそ、本当の意味で、この県立精神医療センター
移転に反対をしております。
毎月延べ約2,700人の患者さんが精神医療センターを利用しています。
多くの報道もされている通り、利用されている患者さん、
そして多くの医療関係者より反対の声が上がっております。
私も、心の病をもち通院している家族がおりました。
精神で苦しまれている患者さんは、環境の変化に敏感です。
一般の人には中々理解されにくい部分もありますが、
体調改善の為に定期的に通院している病院が無くなってしまったり、
移転する事は、患者さんに大きな精神的負担を強いる事となります。
ただ反対ではなく、プランを示せる政治家です
佐藤さやかは、ただ反対と声をあげるだけではありません。
過去には精神科医院の門前薬局での管理者としての経験もあり、
周辺地域の精神科医院との医療連携を行った経験もございます。
政治は時として、数のチカラで強引に進められてしまう事もあります。
病院移転がもし変えることの出来ない未来となってしまったとしても、
名取市内への新しい精神科医院の誘致をただ待つだけでなく、
過去の豊富な現場を活かし、周辺地域の精神科との医療連携により、
リモート診療などの直近の課題への解決策を図るなど、
様々なケースを見据え、具体的なプランを示せる政治家でもあります。
今回の選挙では、佐藤さやか同様に県立精神医療センター移転反対を
訴える候補者が複数います。
ただ、ただ反対をするだけでは政治は動きません。
実際の利用者さんの心の声を把握し、医療関係者からあがっている
反対の声もしっかりと専門家として把握をする。
そのうえで、精神医療に携わってきた、佐藤さやかだから出来る
具体的な政策プランで比較いただけると幸いです。
精神医療なんて私は関係ない
市民の皆様の中には、精神医療なんて私は関係ない。
そんなお考えの方もいらっしゃるかも知れません。
みなさんが名取市でこれからも生活していく上で、
医療問題は避けて通る事が出来ない課題です。
これから、名取市内の医療従事者の高齢化により医院が廃業するなど、
医療現場での人材不足が進み、現場が破綻する事が目に見えている中、
施設や人材の誘致等の抜本的な解決が急務となっています。
行政は、施設不足の解決策としての在宅医療を推進を考えていますが、
介護する側の負担や現場との連携に対する具体策が現状なく、
施設頼みの運用となっているのが現状です。
在宅介護は本人だけでなく、介護者側のライフスタイルも大きく変化
在宅介護は長期化すればするだけ、本人だけでなく、
ご家族の負担も右肩上がりで増えていく問題を抱えています。
施設や人材の誘致はもちろんの事、それと並行し在宅介護に関しても、
少しでも市民の皆様の負担を軽減できるような解決策を行政としても
しっかりと考え、実行していかなければなりません。
佐藤さやかは、名取市で働く薬剤師として、市内の多くの患者さんや
医療従事者の方と交流しております。
だからこそ見える視点や問題意識があるからこそ、
今回、一市民である薬剤師が様々なリスクもある中で勇気をもって
この名取市議会議員選挙の候補者として立ち上がりました。
名取市議会において医療福祉に対する取り組む議員が殆どない状況に
佐藤さやかは、名取市の実際の医療現場で働く者の視点から、
大変大きな問題意識と捉え、今回、声をあげています。
「市民の皆様の親御さんやお子様達が安心できる未来の名取市の為
名取市の医療福祉の現場で働く私がそれを担ってまいります」と、
佐藤さやかは、大きな覚悟と決意の元に
今回の名取市議会議員選挙に挑戦しております。
4年に1度もっとも身近な選挙です。
明日、投開票が行われる名取市議会議員選挙は市民の方にとって
最も身近な問題な市政を行う、代表者を決める選挙です。
約8万人の暮らす、この名取市を市民の方の為にどうするべきか。
市民の生活を考える、名取市議会。
ここに出席する21名の代表者を決めるのが明日の選挙です。
市議会議員は、市民の代表者であり、行政の監視役でもあります。
赤ちゃんから、お年寄りまで、
全ての方の健康的な生活に必要なのが医療です。
佐藤さやかが、実際に名取市の現場で働き声をあげたSOS。
本来であれば、21名の議員がとっくに取り組んでいるべき課題。
課題解決どころか、医療福祉に取り組む議員が殆どいない
だから、佐藤さやかがやります!
佐藤さやかにやらせてください!
医療の問題だけではなく、大学院では経営学も学んでおります。
MBAホルダーでもあり、経験も実力も兼ね備えております。
私自身、一緒にお仕事をさせていただいた際には
大変助けられたという経験もございます。
佐藤さやかの、寄り添うチカラ。
名取の皆さんに、佐藤さやかの寄り添うチカラを使われて下さい。
是非、明日の投票日には
投票用紙に「佐藤さやか」と熱い熱い一票を宜しくお願いします。
地域政党 厚木新党代表
神奈川県 厚木市議会議員
いわさき かずや
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イワサキ カズヤ/45歳/男
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