高島りょうすけ メッセージ
私たちの芦屋を、
世界一住み続けたい街へ。
芦屋には、世界トップクラスの魅力と可能性があります。私は市民の皆さまと市役所の真ん中に立って、対話を通じて、世界に誇れる芦屋の未来を創っていきます。
どうか、あなたの想いを、高島りょうすけに託してください。
タカシマ リョウスケ/29歳/男
2023/4/22
2023/4/22
2023/4/20
| 生年月日 | 1997年02月04日 |
|---|---|
| 年齢 | 29歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
2014年
灘高3年時に芦屋市のサマーカーニバル(市民まつり)で屋台を出店
2018年
芦屋川ロータリークラブの「芦屋エコフォーラム」で基調講演(芦屋市・芦屋市教育委員会共催)
2019年
10~12月に芦屋市市役所政策推進課にてインターンシップ
◆市政の現場を経験し、芦屋市の未来づくりを志す
2022年
ハーバード大学4年時に、ゼミのプロジェクトで芦屋市を舞台にした自然エネルギーを計画
NPOの活動を芦屋市内で実施
◆芦屋市など全国50都市で中高生の海外留学を含めた進路開拓を応援するワークショップを開催
◆市民と未来の芦屋を語る「芦屋SDGsカレッジ」を4回開催(芦屋市・芦屋市教育委員会後援、芦屋川ロータリークラブ協賛)
世界一住み続けたい街、芦屋。
高島りょうすけは、あなたとともに、
世界トップクラスの魅力と可能性がある芦屋を、
世界で一番住み続けたいと思える街にします。
一緒に、芦屋の未来を創りましょう。
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【先輩世代と創るのは、何歳になっても生き生きと活躍できる芦屋。】
・集会所・公園を集まり繋がる場へ
・予防医療を進めるため、睡眠検診を導入
【現役世代と創るのは、圧倒的に子育てしやすい芦屋。】
・18歳までの医療費無償化(所得制限なし)
・延長保育や病児保育の充実
【未来世代と創るのは、最高の学びができる芦屋。】
・ICT技術を活用し、生徒の理解度や個性に応じた学習を実現
・教員の働き方改革
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【住環境】
豊かな生態系の保護と自然エネルギー導入を進め、もっと住み続けたくなる、人と環境にやさしい芦屋を創る
【防災】
地域コミュニティを重視し、地区防災計画をつくって災害が起きたときにも安心な芦屋を創る
【行政組織】
できない理由ではなく、できる方法を一緒に考える市役所で市民と一緒に芦屋の未来を創る
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もっと詳しい政策は、対話集会等で発信中!
私たちの芦屋を、
世界一住み続けやすい街へ。
はじめまして。高島りょうすけと申します。
アメリカの大学で環境問題や最先端のまちづくりを学び、世界の様々な都市をめぐりました。多くの都市を訪れ、この目で見てきたからこそ、私は自信を持って言えます。芦屋には「世界トップクラスの魅力と可能性がある」と。豊かな住環境、西日本で最高の財政力、何よりも芦屋を愛する市民の力があるからです。
しかし今、芦屋市は危機的な状況にあります。
これまで市民活動やインターンで芦屋市の行政に関わってきました。しかしこの4年で社会を支える若い世代は減少し、コロナ禍やデジタル化といった社会の急激な変化に対応できず、場当たり的な対応を繰り返してきました。
このままでは大好きな芦屋の魅力は失われ、近い将来、どこにでもある都市へと衰退してしまう。そう気づいてしまったとき、無謀と言われようとも、自分がやるしかない。市民のみなさんと市役所の真ん中に立って、芦屋の魅力を最大限に引き出していく新しいリーダーになるんだと、強く決意しました。
芦屋を愛し、芦屋の可能性を信じるみなさん。世界に誇れる芦屋の未来を、一緒に創っていきませんか?どうかあなたの力を貸してください。よろしくお願いいたします。