2026/5/5
米を作っているところでも
いざという時に、お米がなければ、
すぐスーパーからものが消えてしまう。
何度も経験したのに。
同じてつを踏まないように。
地元の米作りを守る。
学校の給食でもっと地産地消。
町民の備蓄という安心感。
子供たちが身体を使って
田んぼに入り、米を作ることを
もう少し時間をかけて体験していく。
そして、担い手作りを。
こんな尊い生命に関わる立派な仕事。
北欧では、農業はエリートがやる国も。
日本人は、この湿潤温暖、自然、水、
先人が作ってきてくれた用水路などのインフラ。
田んぼみんなで、子供から大人まで
みんなでやろう。
2反あれば家族4人が食べられる。
#津幡町
#参政党
#備蓄
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