2026/5/24
【昨日は参政党政治塾🇯🇵】
昨日は、参政党政治塾第2回講義
「子供たちに伝えるべき日本の国柄と歴史」
が開催されました。
私自身も運営として参加し、
神谷代表の講義後にはグループワークの
ファシリテーターを務めさせていただきました。
塾生の皆さまからは、
「子どもたちへ何を残していくのか」
「地域の歴史や文化をどう伝えていくのか」
「今の教育に何が必要なのか」
など、本当に多くの熱意ある意見が飛び交い、
非常に有意義な時間となりました。
参政党では、政治についてだけではなく、
国の成り立ちや国家観、哲学、歴史についても学びます。
なぜその学びを大切にするのか。
それは、昔の日本と今の日本の違いを認識しながら、
・地域とのつながり
・家族観
・教育のあり方
・経済や暮らし
が、どのように変化してきたのかを考えることで、
今の日本社会が抱える課題の『本質』を
見つめ直すことができるからです。
やはり参政党の一丁目一番地は
『教育』だと改めて感じます。
単なる知識だけではなく、
自分で考え、地域を想い、日本を想う。
その土台をどう次の世代へ繋いでいくのか。
私自身も、沖縄市で子育てをする一人の親として、
そして地方議員として、現場の声を大切にしながら
今後も議会にて教育改革を訴えていきます。
皆さんは、
次世代にどんな沖縄、日本を残していきたいですか?
ぜひコメントで教えてください。

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