選挙ドットコム

向山じゅん メッセージ

向山じゅん(むこうやま・じゅん)です。
自民党北海道第八選挙区支部長として函館を中核都市とした渡島・檜山で活動しています。
#ともに未来へ をキーワードに、前向きに挑戦していける地域・国を目指します。

向山 じゅん

ムコウヤマ ジュン/42歳/女

向山 じゅん

ともに未来へ よりよい日本を、ここ道南から

選挙 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08)
選挙区

北海道8区 108,229 票 [当選]

比例 北海道ブロック 自由民主党

肩書 政策シンクタンク代表、元三菱商事社員
党派 自由民主党
サイト
その他

「向山 じゅん」をご支援いただける方は、是非個人献金をお願い申し上げます。
みなさまの役に立てるよう、日々の活動に大切に活用させていただきます。
※選挙ドットコム会員登録(無料)が必要です。

献金ボタン 寄付して応援する

向山じゅん 最新活動記録

ブログ

向山じゅん プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1983年11月19日
年齢 42歳
星座 さそり座
出身地 埼玉県川口市に生まれ、父親の仕事で2歳から転々と国内外を家族で引っ越しました。夫のご縁で来た函館・道南を生涯のふるさとに、と根をはって暮らしています。
好きな食べ物 セコマのカツ丼、五勝手屋羊羹、サーモン
好きな本、漫画、雑誌 武士道、Why Nations Fail、石油の世紀、キングダム

略歴

  • ・道産子夫と小学生の娘と函館市在住
    ・2歳から中学卒業までペルー、日本、アメリカ、アルゼンチンに住む
    ・慶應義塾女子高校、慶應義塾大学法学部政治学科卒業、ハーバード大学公共政策大学院修了(行政学修士)
    ・三菱商事で、商社ウーマンとして13年間、発電所・港湾などのインフラ開発、企業再生、インターネット事業などにとり組む
    ・不妊で苦労した経験を機に政治家を志し、政策を学ぶためサラリーマン時代の貯金をはたいて0歳の娘を連れハーバード大院に私費留学
    ・新型コロナ民間臨時調査会のメンバーとして政府のコロナ対応の検証に参画
    ・スマートシティ(デジタルを活用したまちづくり)の研究会メンバーとして全国の産学官連携の事例地域を研究
    ・自民党の多様な人材活躍のための改革やデジタル政策の立案実務を担う
    コロナ禍の保育園休園で仕事と育児の両立に苦しんだ保護者1,600人の声をまとめて、自治体や自民党に提言
    ・夫がゆかりある函館で自民党の候補者公募があることを知って手を上げ、選考を経て2023年7月に自由民主党北海道第八選挙区支部長に就任
    ・日々渡島・檜山管内をくまなく「#道南歩き」し、皆さまの課題に耳を傾けて活動中
    ・朝は、函館市内・近郊の街頭でご挨拶を続ける

政治家を志したきっかけ

幼少期に海外に多く住んだ経験から、「日本のために働きたい」という想いを持つようになりました。18歳意識調査で、若者が自国の将来に希望を持てない状況、変えられないという諦めの気持ちを目の当たりにし、政治を変えなければと思いました。
30歳を過ぎて子どもをなかなか授からない経験を乗り越えるなかで、原点に戻って、政治家を志すことを決意、勉強し直しのために公共政策大学院に入り直しました。

ご意見をお聞かせください

ご意見お問い合わせは、こちらからお寄せください。

向山じゅん 活動実績

1. 主な執筆物
■ 東洋経済オンライン 「霞が関の外から政策を変える「起業家」たちの正体日本でも注目が集まる政策起業家の活動とは?」 (2022年5月)
■ VOICE 5月号 「次代の論客、日本への提言」特集「デジタルの社会実装を阻む死角は何か」(2022年4月)
■ オーストラリア国立大学発行 East Asia Forum Quarterly "COVID-19 and digital transformation” (2021年11月)
■ Japan Times ”How Japan should make use of its ¥1 quadrillion in household savings” (2021年9月)
■ 東洋経済オンライン / API地経学ブリーフィング「日本に眠る「現預金1056兆円」が宝の持ち腐れな訳 マネー力を活かすカギは日本型ガバナンス脱却に」(2021年9月)
■ IT批評「デジタル庁は“デジタル敗戦”挽回の道筋を描けるか?――アジア・パシフィック・イニシアティブ主任研究員・向山淳氏に聞く(1)」(2021年9月)
■ 東洋経済オンライン / API地経学ブリーフィング「デジタル庁の成否「民間人登用」が重大な鍵握る訳」(2021年8月)
他多数

2. 主なイベント登壇
■ 新幹線フォーラム / 函館圏活性化を考える会(2024年5月17日)
■ 道南活性化フォーラム(2024年4月6日)
■ 国際文化会館 70周年記念プログラム「新渡戸フェローとの対談シリーズ」廣瀬克也法政大学総長との対談(2022年5月)
■ G20 Global Smart Cities Alliance Summit 2022 五十嵐立青つくば市長山室芳剛・ 世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター長 セッションモデレーター(2022年4月)
■ 一般社団法人スマートシティ・インスティテュート(SCI)主催ウェビナー、ゲスト登壇「今なぜ政策起業家が注目されるのか」(2022年3月)
■ フローレンス×PEP 「政策起業家」出版記念イベント フローレンス駒崎弘樹代表理事×サイボウズ青野社長のモデレーター(2022年2月)
■ セールスフォース・ドットコム社主催「Salesforce Success Anywhere World Tour」、「ダイアログ:デジタル化する国家と社会を展望する」のモデレーター(石倉洋子デジタル監×世界経済フォーラム第四次産業革命日本センターの山室センター長)(2021年11月)
■ ANU “Japan Update 2021” Panel: Science, Defence and Technology in Japan
■ 大和日英基金 “Working remotely with caring responsibilities” リンダ・グラットン教授×大門小百合Japan Times編集長(当時) ×向山淳 (2020年6月)

向山じゅん 政策・メッセージ

政策メッセージ

【向山じゅん 3つの姿勢】

1. 世界的視野を持ちながら、地域に密着して行動する
2. 実務家として、民間経験、政策専門性、そして母親としての目線を活かす
3. 市町、道、国の連携で政策を実現し、結果にこだわる

【向山じゅん 5つの挑戦】
厳しい人口減少の中で「日本の未来は暗い」とうつむく若者の声を打破していくには道南を、日本を、「挑戦する地域・国」に転換していかなければなりません。

1. 政治が信頼できる未来へ
2. 道南に住み続けたい未来へ
3. 日本の食・一次産業が持続可能な未来へ
4. いのちと財産が守られる未来へ
5. そして、未来への投資ができる日本へ

住民の皆様へのメッセージ

渡島・檜山には、
日本の素晴らしい部分が詰まっている。

2歳から海外を転々と引っ越してきた私は、
夫の家族がきっかけでこの地に魅せられて、
「生涯のふるさととして、この地の発展に尽くす」
ことを決意し、この挑戦に手をあげました。

少子高齢化や人口減少という厳しい環境の中で、
これからを生きる子どもを持つ母親・責任世代として
この地域そして日本の危機に全力で立ち向かい
新しい時代をつくっていきたい。

「ともに、未来へ」
地域の皆さんと挑戦します!

これまでの得票状況


SNSタイムライン

SNS情報

ホーム政党・政治家向山じゅん (ムコウヤマジュン )

icon_arrow_b_whiteicon_arrow_r_whiteicon_arrow_t_whiteicon_calender_grayicon_email_blueicon_fbicon_fb_whiteicon_googleicon_google_whiteicon_homeicon_homepageicon_lineicon_loginicon_login2icon_password_blueicon_posticon_rankingicon_searchicon_searchicon_searchicon_searchicon_staricon_twitter_whiteicon_youtubeicon_postcode