寅沢町風力発電について- 第5報(5/14)
2026/5/14
向山じゅん メッセージ
向山じゅん(むこうやま・じゅん)です。
自民党北海道第八選挙区支部長として函館を中核都市とした渡島・檜山で活動しています。
#ともに未来へ をキーワードに、前向きに挑戦していける地域・国を目指します。
ムコウヤマ ジュン/42歳/女

ともに未来へ よりよい日本を、ここ道南から
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
北海道8区 108,229 票 [当選] 比例 北海道ブロック 自由民主党 |
| 肩書 | 政策シンクタンク代表、元三菱商事社員 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
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2026/2/1
2025/12/31
2025/12/12
2025/11/24
| 生年月日 | 1983年11月19日 |
|---|---|
| 年齢 | 42歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 埼玉県川口市に生まれ、父親の仕事で2歳から転々と国内外を家族で引っ越しました。夫のご縁で来た函館・道南を生涯のふるさとに、と根をはって暮らしています。 |
| 好きな食べ物 | セコマのカツ丼、五勝手屋羊羹、サーモン |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 武士道、Why Nations Fail、石油の世紀、キングダム |
幼少期に海外に多く住んだ経験から、「日本のために働きたい」という想いを持つようになりました。18歳意識調査で、若者が自国の将来に希望を持てない状況、変えられないという諦めの気持ちを目の当たりにし、政治を変えなければと思いました。
30歳を過ぎて子どもをなかなか授からない経験を乗り越えるなかで、原点に戻って、政治家を志すことを決意、勉強し直しのために公共政策大学院に入り直しました。
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1. 主な執筆物
■ 東洋経済オンライン 「霞が関の外から政策を変える「起業家」たちの正体日本でも注目が集まる政策起業家の活動とは?」 (2022年5月)
■ VOICE 5月号 「次代の論客、日本への提言」特集「デジタルの社会実装を阻む死角は何か」(2022年4月)
■ オーストラリア国立大学発行 East Asia Forum Quarterly "COVID-19 and digital transformation” (2021年11月)
■ Japan Times ”How Japan should make use of its ¥1 quadrillion in household savings” (2021年9月)
■ 東洋経済オンライン / API地経学ブリーフィング「日本に眠る「現預金1056兆円」が宝の持ち腐れな訳 マネー力を活かすカギは日本型ガバナンス脱却に」(2021年9月)
■ IT批評「デジタル庁は“デジタル敗戦”挽回の道筋を描けるか?――アジア・パシフィック・イニシアティブ主任研究員・向山淳氏に聞く(1)」(2021年9月)
■ 東洋経済オンライン / API地経学ブリーフィング「デジタル庁の成否「民間人登用」が重大な鍵握る訳」(2021年8月)
他多数
2. 主なイベント登壇
■ 新幹線フォーラム / 函館圏活性化を考える会(2024年5月17日)
■ 道南活性化フォーラム(2024年4月6日)
■ 国際文化会館 70周年記念プログラム「新渡戸フェローとの対談シリーズ」廣瀬克也法政大学総長との対談(2022年5月)
■ G20 Global Smart Cities Alliance Summit 2022 五十嵐立青つくば市長山室芳剛・ 世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター長 セッションモデレーター(2022年4月)
■ 一般社団法人スマートシティ・インスティテュート(SCI)主催ウェビナー、ゲスト登壇「今なぜ政策起業家が注目されるのか」(2022年3月)
■ フローレンス×PEP 「政策起業家」出版記念イベント フローレンス駒崎弘樹代表理事×サイボウズ青野社長のモデレーター(2022年2月)
■ セールスフォース・ドットコム社主催「Salesforce Success Anywhere World Tour」、「ダイアログ:デジタル化する国家と社会を展望する」のモデレーター(石倉洋子デジタル監×世界経済フォーラム第四次産業革命日本センターの山室センター長)(2021年11月)
■ ANU “Japan Update 2021” Panel: Science, Defence and Technology in Japan
■ 大和日英基金 “Working remotely with caring responsibilities” リンダ・グラットン教授×大門小百合Japan Times編集長(当時) ×向山淳 (2020年6月)
【向山じゅん 3つの姿勢】
1. 世界的視野を持ちながら、地域に密着して行動する
2. 実務家として、民間経験、政策専門性、そして母親としての目線を活かす
3. 市町、道、国の連携で政策を実現し、結果にこだわる
【向山じゅん 5つの挑戦】
厳しい人口減少の中で「日本の未来は暗い」とうつむく若者の声を打破していくには道南を、日本を、「挑戦する地域・国」に転換していかなければなりません。
1. 政治が信頼できる未来へ
2. 道南に住み続けたい未来へ
3. 日本の食・一次産業が持続可能な未来へ
4. いのちと財産が守られる未来へ
5. そして、未来への投資ができる日本へ
渡島・檜山には、
日本の素晴らしい部分が詰まっている。
2歳から海外を転々と引っ越してきた私は、
夫の家族がきっかけでこの地に魅せられて、
「生涯のふるさととして、この地の発展に尽くす」
ことを決意し、この挑戦に手をあげました。
少子高齢化や人口減少という厳しい環境の中で、
これからを生きる子どもを持つ母親・責任世代として
この地域そして日本の危機に全力で立ち向かい
新しい時代をつくっていきたい。
「ともに、未来へ」
地域の皆さんと挑戦します!