2期目スタートの朝を迎えました。
2026/4/27
わたなべひろゆき メッセージ
松山市議会議員ですが夜職などもやっておりますので少しでも
私を知ってくださいね。
ワタナベ ヒロユキ/53歳/男
2026/4/27
2026/4/27
2026/4/25
2026/4/25
| 生年月日 | 1972年10月16日 |
|---|---|
| 年齢 | 53歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 京都府京都市生まれ |
| 好きな食べ物 | お母さんの作ったオムライスと粕汁 ドトールのチーズインミラノサンド とにかくコーヒー |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 好きな本 雨穴さんの著書 好きな漫画 夏目友人帳 葬送のフリーレン |
最初はコロナがきっかけでした。
愛媛県はコロナ時、飲食店に際し「協力金」を第6波の時に打ち切りました。もちろん飲食店にだけ協力金を出すのはおかしいとはわかっていましたが実際現場に立っている人間にとってはそれは死活問題でありました。
協力金がないと言うことは当然お店を開けて営業することになりますが、まだまだコロナ化でありお客様の来店はゼロ状態が続いていき、同じ町中の飲食店主が自死をされると言う痛ましいことが起こり出しました。
飲食店サイドは週に一回のPCR検査を受け、ワクチンも打ち、アクリル板を設置、手指消毒設置、空気清浄機設置などあらゆる感染予防をしてお客様を迎え入れる準備を怠らず営業してましたがやはりお客様は来店されませんでした。開けても地獄、閉めても地獄。
どうすれば良いのか?他の方々は「守らなければいけないもの」があり声を上げることができませんでした。だったら
「私には守るものは人より少ない。じゃあ私が声をあげよう」
そう思いマイクを手に街角に立ち皆様に話しかけ始めました。
「私たち飲食店はできる限りの感染症予防対策を行い皆様のお越しをお待ちしております。皆様もそろそろ街に出て来ませんか?」と。
そんな活動を始めてすぐにの事。
LGBTQと当事者の子達が
「頑張ってください。私たちの悩みも解決していただけませんか?」
などのお声をたくさんいただき私もLGBTQ当事者として声を上げ少しでも社会的弱者の方々(私も含む)が一般の方々と同じように特別扱いではなく皆様が出来ることを私たちもしたいだけだと。
なぜそれをやりたいと言ったらダメなのか?
同じ市民なのにおかしくはないのか?
などの声もあげていくようになりました。
そこから選挙に出たらもっと皆様に声が届くのではないのか?少しでも弱者の方々が前を向いて生きていける生活環境を整えていけるのではないのか?などの理由で(他にもありますが大まかな感じで書かせていただいております。実際生の声をお聞きくだい)
立候補させていただきました。
2022年松山市議会議員当選
市民福祉委員会の所属し、「性的マイノリティー」に関しての研究テーマに基づき松山市でもパートナーシップ(ファミリーシップ)制度ができるのか?などを調査研究。
愛媛県内の自治体、公民館、小中高大学校、企業などに「人権講座」を開始
2024年環境企業委員会 副委員長に就任
2025年2月 皆様方のご協力、ご尽力の結果「ファミリーシップ制度」がを始めることができました。
2025年「道後WOーKU2025」開催
「人権講演」70箇所以上講演になりました。