【梅郷駅で夜のご挨拶】
2026/5/9
しょうじ真生 メッセージ
野田市議会の最年少議員しょうじ真生です。
これからの野田市を前へ進めるための政策を動画にまとめました。
是非、ご覧下さい。
ショウジ マオ/31歳/男
2026/5/9
2026/5/8
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2026/5/6
| 生年月日 | 1994年07月18日 |
|---|---|
| 年齢 | 31歳 |
| 星座 | かに座 |
| 好きな食べ物 | 茶碗蒸し、枝豆、醤油アイス、蕎麦、納豆、キムチ鍋、味噌汁、ホワイト餃子 |
⭐️野田市をもっと住みやすくするための4つの柱⭐️
1.出産・子育て
①出産・育児支援補助の強化
②高校生までの医療費無償化
③保育定員の拡充による待機児童ゼロへ
④放課後や地域での子どもの居場所づくり
⑤不登校・ひきこもりの支援体制充実
2. 交通・インフラ
①東京直結鉄道の促進
②駅前の活性化(コンビニやその他のお店がないため)
③公共交通の充実(まめバスの路線の増強)
④駐輪・駐車施設の整備
⑤通学・通勤時の信号点灯時間の改善
3.健康・福祉
①公共施設のバリアフリー化
②障がい者とその家族の支援体制強化
③介護人材の拡充による介護難民ゼロへ
④買物・移動支援サービスの拡充
⑤在宅医療・見守り・リハビリ体制の増強
4. 防災・防犯
①ゴミ袋記名制度の廃止(ゴミ袋を漁られる被害の防止)
②河川・道路の防災対策で災害に強いまちづくり
③防災ネットワークの再構築(避難支援・地域訓練)
④防犯灯の設置強化(暗くて子どもや女性が歩くのに危険)
⑤イノシシ・アライグマなど有害鳥獣対策の強化
(学校帰宅時間の夕方頃にイノシシの出没が増えている)
いつもありがとうございます!
1期目の新人として市内を走り続け、皆さまのお声に支えられながら、課題にまっすぐ向き合っております。
子育て支援、教育、健康福祉、地域交通、防災、そして未来のまちづくり。
一つひとつの課題に、若い世代ならではの行動力と対話を大切に取り組んできました。
まだ取り組むべき課題は多く、野田市をさらに前へ進めるため、これからも現場に足を運び、変化の兆しを見落とさず、市民の皆さまとの対話を市政の中心に据えていきます。
世代の垣根を越え、子どもから高齢者まで「野田に住んで良かった」と思えるまちを実現するため、より一層力を尽くしてまいります。
小さな気づきが、野田を変える大きな一歩になる。
皆様のお声を、ぜひお聞かせください!