| 生年月日 | 1986年05月26日 |
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| 年齢 | 39歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 福島県郡山市 |
| 好きな食べ物 | フルーツ全般、激辛料理 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 「呪術廻戦」では正義と悪という従来のアニメの視点ではなく、それぞれのキャラクターの揺らぎが物語に大きく影響していて・・語るとキリがないないですが好きな作品です。 ジャンプ系では「幽遊白書」「ハンターハンター」は個人的にバイブルとも言えます・・。 文学作品では「平家物語」も人間が形あるものばかりに囚われ、それが瓦解する世の中のさまを美しい描写で感じ取れ昔から好きな作品です。 平安時代の日記文学が好きです。 |
3・11が大きなきっかけです。実家が半壊しコミュニティが壊れ、大学生でしたが政治に大きく不信感を抱きました。そこから地元国会議員に陳情の手紙を書き面会に至りましたが、納得のいく回答では’なくその後50名以上の議員にインタビューを開始。就職では伝える仕事をしたいと記者の内定を得ましたが、指導教官のアドバイスや教育実習で教育の道へ。現場では政治を関わる時間はありませんでしたが、解決できない福祉や教育の問題に関わるたび「政治」を意識し出馬に至りました。
多様性のある山梨市、介護をする方される方への支援、課税世帯対策の実現に主に力を注いでまいりました。元学校管理職ではありますが現場は毎日変わります、故に毎年2回全ての市内小中学を訪問して教育政策を提言してまいりました。全てにおいて対話と現場第一を貫いてきました。また市議会議員は勤務表も評価制度もないため、ほぼ毎日どこでどのような仕事をしているかSNSや定期街頭演説で発信してまいりました。しっかり政治の見える化も実現してまいります。
私は3つの政策を推し進めてまいりました。
1課税世帯への支援
2介護する方される方の支援充実
3多様性ある山梨市へ
課税世帯支援については2025.3議会において前向きな検討の返答をいただきました。また私自身介護をしているため、ケアラー支援やメンタルヘルス対策を提言。多様性ある山梨市を作るために教育や若者
や女性会議の提言。