2025/6/21
こんにちは!北口つよしです!
公明党・斉藤てつお代表が応援演説に駆け付けてくださいました!
私の都議1期4年間、国交大臣だった斉藤代表と共に進めた取り組みについて、お話ししてくださいました。
その要旨をお伝えします。
ショート動画のダイジェストもありますので、こちらもご覧ください。
斉藤代表「私、この一期4年間、北口さんとずっと一緒に頑張ってきました。その間、私も国土交通大臣をやらせていただいて、北口さんと色々な仕事を進めてきました。今日はそのことをお話ししたいと思います。
なんと言っても葛飾は、江戸川、中川、荒川に囲まれていて、やっぱり水害が心配な地域です。だからこそ、皆さんの命と暮らしを守るために、水害対策を一生懸命やってきました。
地震が来て護岸岸壁にヒビが入ったら、雨が降らなくても水が湧いてしまいます。葛飾区は低い土地が多いですから、水浸しになってしまうんです。だから堤防や岸壁の耐震性をしっかり補強しようと、北口さんの強い要望で進めてきました。今、工事が進んでおります!」

「荒川も大きな課題です。皆さん覚えてますよね、6年前の東日本台風。あの時もし水位が堤防を超えてたら、葛飾は3〜5メートル水没するシミュレーションが出てました。
あの時、都議会公明党の先輩方や埼玉の公明党と一緒に調節池を作って、1,400万立方メートル、東京ドーム1杯分の水を溜められたんです。それで東京が水浸しにならずに済んだ。でも、今の雨量は尋常ではない。第2、第3の調節池を作るべきだと強く訴えてきたのが北口さんなんです。北口さんの要望で、建設が決定しました!」
「荒川にかかる京成本線の鉄橋、あれが古くて低いんです。他の堤防をどれだけ高くしても、そこが低ければ水は街に流れ込んでしまう。だから鉄橋そのものを持ち上げる工事を北口さんと決めました。ただ、電車を動かしながらだから10年かかる。その間、たとえ洪水が来ても、水が漏れないようにパラペット工事(=堤防上部の補強・かさ上げ)も進めることにしました。これを決めたのも北口さんでございます!」
「電車のホームドアも、公明党が作ったバリアフリー法を活かして、JR、地下鉄、京成でどんどん整備を進めています。北口さんがそれを加速させ、予算化も実現しました。」

「こうした防災、暮らしを守る取り組みを進められるかどうかは、今回の選挙で北口つよしが勝てるかどうかにかかっています。
皆さん、どうか公明党、そして北口さんに最後まで力強いご支援をお願いいたします!」
斉藤代表、力強い応援、本当にありがとうございました!!
最後の最後まで走りぬきます!!!!
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キタグチ ツヨシ/51歳/男
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