2026/3/9
3月22日13時30から16時で 「pfasの問題から産廃問題を考える」を ひとしずくさん(瀬戸市陶生町24)2階、ふたしずくさんで開催します。
参加費は無料。
内容は
瀬戸市に計画されている産業廃棄物最終処分場(管理型)問題。
今回は水に含まれるPFASの危険性について考えてみたいと思います。
PFASの問題は現在、環境面だけではなく農業面からも問題視されています。
環境省、農林水産省が個別に検証したデータが公表されていますが、どれも整合性のあるデータとは言い切れない部分があります。
農業で言えば例えば、お米は約半年間、水の中で作っています(とち、水抜きはありますが)。
そうした現実から私たちが食べるお米の中にPFASが入る危険があります。
実際にそういったデータも出ています。
こういったのも併せてお話ししたいと思います。
また水質調査から出たデータを元に考えられる
事もお話ししたいと思います。
同時に各地域での参拝処分場に関する情報の中からも合わせて考えていきたいと思います。
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かなざわ はじめ
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ホーム>政党・政治家>かなざわ 一 (カナザワ ハジメ)>3月22日にPFAS問題についての内容で開催します。