鈴木ゆうや メッセージ
これまでも、これからも、「まちづくり」一直線‼
スズキ ユウヤ/54歳/男
2026/1/11
2026/1/6
2025/10/24
2025/9/23
| 生年月日 | 1972年02月25日 |
|---|---|
| 年齢 | 54歳 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 白河市(横町) |
| 好きな食べ物 | 白河ラーメン、岩牡蠣、ホヤ |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 「れきしら」(市内小中学生の副読本にもなっている、わかりやすい白河の歴史本)「地図」「ランニングの本」 |
私は、生まれ育った白河で22年間旅館を営み、その間、白河商工会議所青年部の活動に21年間携わってまいりました。
うち2年間は青年部会長職を任され、まちづくりの前線に立ち、まちづくりのけん引役を自負しつつ、これまで活動してまいりました。
私は、一人でも多くの市民がまちづくりに参加し、目標をもって行動を起こせば、地域に活気がよみがえることをこれまでの経験から学びました。
私は、まちづくりに参加する皆さんを全力で応援し、全国に誇れる白河を創り、次の世代に渡すことに、人生をかけて挑戦したいと思い立ち上がりました。
鈴木ゆうやと一緒に、白河を「全国に誇れるまち」へ進化させようではありませんか。
ご意見お問い合わせはこちらよりお寄せください。
メール:[email protected]
<議員1期目における活動実績>
◆国道294号白河バイパスの早期開通と通学路の安全対策
令和5年2月4日、国道4号線の薄葉交差点から国道289号線南湖・鬼越地区までの全4.12k区間が全線開通しました。沿線住民はじめ白河市民にとって悲願のバイパス開通です。これにより、いっそう交通の便は良くなりましたが、一方で沿線学区の子供たちの安全対策がこれまで以上に必要となりました。主要道路であるため国・県・市の管理のもとに警察とも協議し「子ども目線」での安全対策を強く要望しました。
◆「関の森公園」の整備
昨年、夏の甲子園で仙台育英高校が東北勢初の優勝を果たしたことで、再び脚光を浴びた「白河の関」。これまで公園内には、洋式トイレが管理棟内に男女1つずつしか設置されていませんでしたが、洋式トイレで育った子供たちのためにトイレの整備を求め、現在は遊具そばのトイレも洋式へと改修されました。
◆EV・電気自動車の購入補助支援
令和5年度より次世代自動車の購入にあたり電気自動車は上限5万円、水素などの燃料電池車には一律20万円が補助されるようになりました。
◆フィルムコミッション事業の継続化
白河の魅力を発信する目的で設立されたフィルムコミッション。当初、期限付きの事業計画でしたが、さらに継続して行われる事業へとなりました。大手自動車メーカーのCMに白河駅舎が起用されるなど本市のPRに大きな効果がありました。
◆再犯防止のための取り組み
犯罪を犯した人たちの更生を目的に、市独自の「再犯防止推進計画」を策定するよう要望しました。
私の目指す4つの「まちづくり」
①「子育てするなら白河市」子育てが楽しくなるまちづくり
⇒学校給食、教材、予防接種にかかる負担の軽減。
通学路の危険箇所を再点検し、ガードレールや防犯カメラの設置。
②必要な人にサービスが確実に届くまちづくり
⇒交通弱者への支援。
わかりにくい行政文書を市民の目線で簡素化を図ります。
③「人口減」を少しでも抑えるまちづくり
⇒首都圏からの移住者受け入れ態勢を強化。
④活力と豊かさを実感できるまちづくり
⇒白河の誇りでもある歴史・文化・産業といった足元の資源を活かします。