いずはら秀昭 メッセージ
「出原秀昭のいずっちチャンネル」
誠実・平等・正直をモットーに❗️
新しい情報発信の場として政治系YouTubeチャンネルを開設いたしました
大阪や全国の課題に対してメスを入れながらバンバンお届けします‼️
毎週月曜日・木曜日の朝8:30〜LIVE配信しています。
是非、チャンネル登録、コメントといいねボタン どうぞよろしくお願い致します🙇♀️
#出原秀昭 #情報番組 #貝塚市 #前貝塚市議会議員
イズハラ ヒデアキ/55歳/男
2026/1/1
2025/12/20
2025/12/11
2025/7/17
2025/7/6
| 生年月日 | 1971年01月10日 |
|---|---|
| 年齢 | 55歳 |
| 星座 | やぎ座 |
| 出身地 | 貝塚市橋本生まれ橋本育ち。 結婚して30歳より母の実家の貝塚市木積在住、現在に至ります。 |
| 好きな食べ物 | 焼き肉、焼き鳥、カレー |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 徳田虎雄著「命だけは平等だ」 稲垣栄洋著「 雑草という戦略」 IRON MAN(アイアンマン) |
2015年に突如地元の木積地区で「ソーラーパネル設置に伴う大量の土砂埋立計画」が生起しました。この埋立計画は驚くことに熱海市の土石流の原因となった盛り土の3倍近くの14万立方メートルの盛り土で、放射能汚染の土と言われていました。一度、土砂災害が生じると貝塚の農作物のほとんどを育む近木川が汚染されることが判明しました。私たちは、将来の貝塚の未来を担う子や孫へ引き継ぐ責務を有していますので、この豊かな近木川の自然を守るため、「近木川の豊かな自然を未来につなぐ会」を立ち上げ、地域住民と共に一丸となり署名活動を行い、計画を阻止しました。自然環境を守る事は、農作物や市民の健康に直結していることを経験し、行政のチェックの必要性を強く感じ、政治家を志しました。
いずはら秀昭後援会
〒597−0102
大阪府貝塚市木積336-1
TEL 090-5971-9940
FAX 072-446-2567
Email: [email protected]
・オンデマンドタクシー実証実験(山手地区)開始実現
・災害の激甚化への対応や、災害時の体制強化を図るため、提案していた本市危機管理部及び危機管理課、危機管理監(災害時において全庁的に指揮監督)の配置を実現
< 市立貝塚病院>
「発熱外来」 にて、コロナ感染症対策のゾーニング(区域分け)を提案し2020年12月から屋外設置を実現(貝塚病院と駐車場の間に屋外設置でコロナ感染症対策)
コロナ禍で病院玄関に「非接触型体温計」の導入が実現(玄関にはスタッフを配置し、サーモグラフィー体温計を設置して、全ての方に瞬時に検温、感染対策しています)
市立貝塚病院「地域包括ケア病棟」新設を提言し実現
貝塚病院でのマイナンバーカードによる健康保険証オンライン資格確認の運用が実現
自費診療の人間ドックや検診等のフォローにオンライン診療の活用を提案し実現
外来でのAI問診システム(web問診)の導入を提案し実現
外来順番待ち掲示板設置を実現
・新型コロナワクチン接種後に副反応(副反応疑いを含む)などで健康被害が疑われる場合に、国の予防接種後健康被害救済制度の申請できるように
市ホームページを改善実現
・ 町会放送設備に受信機を設置し、防災行政無線としての機能強化を実現
・ 貝塚市のホームページでの利便性向上に、文字の対話形式で自動応答するチャットボット(24時間自動で相談対応) の導入を提案し、「 教えて❗️つげさん」 が実現
・ 市役所市民課窓口の転居及び転出届のペーパーレス化(異動受付支援システム)を実現
・ 市役所弁護士無料相談の予約システムの電話予約などが実現
「市民のみなさんが生きがいを持って生活できる基盤をつくるために全力で取り組みます❗️」
今後実現すべき主要10施策
・主要駅の再開発
貝塚駅周辺再開発、特に駅周辺高架化と東側地区の区画整理事業
和泉橋本駅周辺開発山側区画整理事業推進と西口改札設置
二色浜駅西口駅前広場整備
・市立貝塚病院の直営堅持と、夜間救急体制の充実
・地域まちづくり協議会の結成による地域の活性化
・市内交通の整備と充実
ハーモニーバス料金の値下げ
実証運行中のデマンド交通範囲を拡充
・強固な危機管理体制の構築
早急に浜手地域に防災対策を行う(津波対策に補助制度創設等)
公共施設等の耐震化率100%を目指す(町会館などへの支援制度)
・ふるさと納税推進課の新設、商工会議所や企業との連携による更なる自主財源の確保
・物価高対策(ふれあい喫茶・子ども食堂・祭礼助成金の補助増額。防犯灯等の電気代・高齢者向けフードパンドリー支援創設等)
・来庁しやすい新庁舎整備
駐車場で出入り口の改善・食堂の設置
・子育て施策の充実(18歳以下医療費、小・中学校給食の完全無償化)
・いつまでも生きがいを持って元気に生活できる基盤づくり
地域福祉の充実
河崎リハビリテーション大学との介護予防での更なる連携等
私は、2023年5月に皆様方のご支援により政治家として2期目のスタートを切りました。「だれもが豊かに安心して暮らせる貝塚の充実」をモットーに、市民のみなさまから様々な要望を賜ってきました。
しかし、2020年に発した新型コロナウイルス感染症の影響と2022年に起こったウクライナ戦争はいまだ続いており、地域医療体制や危機管理意識そのものを変えなければいけない事態となっています。さらには、きたるべき未曾有の南海トラフ巨大地震への対応、安全で便利な道路交通環境や、南海貝塚駅など主要駅の周辺整備など、今後も取り組むべき課題は多数あります。
また近年の貝塚市の健康寿命は男女ともに低く、特に女性は大阪府下ワーストレベルで、予防医療や介護予防に全力で取り組まなければなりません。同時に超高齢化社会において介護を必要とする高齢者や介護人材の不足など医療・介護の課題は、全ての世代にとって深刻です。高齢者の方々が豊かに、安心して過ごせる場所を作り、在宅介護における「介護離職」の防止に努めるだけでなく、ご家族への精神的・経済的負担軽を軽減するためにも切れ目のない在宅医療と介護の提供体制の整備を図らなければなりません。
私には市民のみなさまと同じ目線、同じ感覚で貝塚市の防災、環境、教育、福祉をまもり、変えていくゆるぎない決意があります。ぜひ、皆さまのご意見をお聞かせください。将来を担う子どもたちにこのまちに住んでいて良かったと言ってもらえる故郷を創るため、しがらみを越え、新しい政治を切り拓きたいと思います。
貝塚の未来と発展のために全力で取り組みますので、これからも市民の皆様のご理解とご協力を心よりお願い申し上げます。