2026/5/4
「水溜り。気持ち高ぶる児童たち👟💦」と一句読みたいところですが親にとっては厄介。泥はね、濡れる靴や靴下。
放課後児童クラブ建物前にできた窪み。児童の送り迎えでビシャビシャになる時もあるのでなんとかしてもらえませんかとの声をいただき、雨天時に即現場確認。管轄の教育委員会へ修繕依頼し、梅雨入りする前に対策していただくことになりました。加えて現場で気がついた側溝詰りの掃除もお願いして、これも対応してもらうことに。
小さなことの積み重ねが更なる水溜り発生防止にもなります。
子どもたちの気持ちの高ぶりは低下するかもですが、汚れによる洗濯物が減り、安全にもつながるかと(^^)
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ホーム>政党・政治家>加藤 たかし (カトウ タカシ)>小さな窪み、大きな水たまりと野望